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Integration Service アクティビティ

最終更新日時 2026年4月9日

スレッドからメッセージを作成

説明

ギルド/サーバーチャンネルに投稿されたメッセージからスレッドを作成します。

プロジェクトの対応 OS

Windows | クロスプラットフォーム

構成

  • コネクション - Integration Service で確立されたコネクションです。ドロップダウン メニューからコネクションを選択、追加、または管理します。
  • [ オブジェクト ビューに切り替え ] を選択し、 データ マッピング エディターを使用してデータを探索およびマッピングします。
  • サーバー - 利用可能なドロップダウン リストからサーバー/ギルドを選択します。このフィールドでは String 型の入力がサポートされています。
  • メッセージ ID - メッセージ ID を入力します。これは、イベント トリガーまたは [チャネル メッセージを送信] アクティビティの出力から取得できます。このフィールドでは String 型の入力がサポートされています。
  • 名前 - スレッドの名前です。このフィールドでは String 型の入力がサポートされています。
  • 自動アーカイブ期間 - スレッドは、特定の時間 (分単位) 非アクティブになると、チャネル リストに表示されなくなります。有効な値は、60、1440、4320、10080 です。このフィールドでは Int64 型の入力がサポートされています。
  • ユーザーあたりのレート制限 - ユーザーが別のメッセージを送信するまで待機しなければならない秒数を入力します。0 から 21600 までの値を入力します。このフィールドでは Int32 型の入力がサポートされています。

プロパティを管理

[プロパティを管理] ウィザードを使用して、オブジェクトの標準フィールドまたはカスタム フィールドを設定または使用します。フィールドを選択してアクティビティ キャンバスに追加できます。追加した標準フィールドまたはカスタム フィールドは、[プロパティ] パネル (デスクトップ版の Studio) または [その他のプロパティを表示] (Studio Web) で利用できます。

その他のプロパティ

出力
  • メッセージからスレッドを作成 - 自動生成される出力変数です。
  • 説明
  • プロジェクトの対応 OS
  • 構成
  • プロパティを管理
  • その他のプロパティ

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