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Integration Service アクティビティ

非同期クエリ実行の結果を取得

プロジェクトの対応 OS

Windows | クロスプラットフォーム

概要

説明API メソッドAPI パス
クエリ ID を使用して、以前に実行された非同期Snowflakeクエリの結果セットを取得します。GET/executeAsyncQuery/{queryID}/results

入力

パラメーター説明データ型
クエリ IDクエリ ステートメントの一意の実行 ID を入力し、[ Generate output schema] を選択します。[任意のクエリを非同期で実行] の出力クエリ ID を使用してスキーマを生成できます。スキーマが正常に生成されたら、クエリ ID を変数に置き換えることができます。string
出力スキーマを生成スキーマ生成ボタンです。string
追加条件WHERE 句や ORDER BY などの追加の条件を含めて、結果を絞り込みます。例: COLUMN_1='value' ORDER BY COLUMN_2 DESCstring
オフセット結果を返す前にスキップするレコードの数です。integer
上限量返されるレコードの数です。1 回の要求で最大 200 件のレコードを取得できます。integer
注:

クエリを更新した場合は、スキーマを再生成して、正確に機能させます。クエリに変数を追加または更新しただけの場合は、スキーマを再生成する必要はありません。

出力

パラメーター説明データ型
クエリの結果クエリ ID で結果を取得するオブジェクト
注:
  • API ワークフローでは、単一の応答オブジェクトが出力として返されます。必須フィールドは、このオブジェクトから直接抽出できます。
  • RPA ワークフローでは、一部の出力パラメーターが異なる場合がありますが、明示的に公開されていない場合でも、必要な値を応答オブジェクトから取得できます。
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  • 出力

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