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インシデントの作成時

ServiceNow コネクタの [インシデントの作成時] トリガー

プロジェクトの対応 OS

Windows | クロスプラットフォーム

入力

ポーリング トリガー

概要

ポーリング間隔は接続レベルで、1 分から 1440 分の間で設定できます。

説明API メソッドAPI パスロール
新しいインシデントが作成された際にトリガーされます。GET/incidentItil

入力

キー説明データ型
データ フィルタートリガーする新しいインシデントを制限する任意のインシデント フィルター (番号、発信者、グループ、状態など)string

出力

キー説明データ型
インシデント IDワークフローをトリガーしたインシデントの一意の ID ですstring
インシデントその行に対して ServiceNow から返された完全なインシデント オブジェクトobject
注:
  • API ワークフローでは、単一の応答オブジェクトが出力として返されます。必須フィールドは、このオブジェクトから直接抽出できます。
  • RPA ワークフローでは、一部の出力パラメーターが異なる場合がありますが、明示的に公開されていない場合でも、必要な値を応答オブジェクトから取得できます。
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