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生産性を高めるアクティビティ

新しいスライドを追加 (OpenXML)

UiPath.Presentation.Activities.PptDocumentInsertSlide

説明

PowerPoint プレゼンテーションの指定した位置に新しいスライドを挿入します。

プロジェクトの対応 OS

Windows - レガシ |Windows

プロパティ

共通

  • 表示名 - アクティビティの表示名です。

入力

  • 次として追加 - スライドの挿入位置です。利用可能なオプションは、[特定のインデックス][先頭][最後] です。既定では、[最後] が選択されます。
  • 挿入位置 - 新しいスライドを挿入する位置です。このオプションは、[次として追加] プロパティに対して [特定のインデックス] オプションが選択されている場合にのみ使用できます。int32 の値のみがサポートされます。
  • レイアウト - 新しいスライドで使用するレイアウトの名前です。String 型変数と文字列のみがサポートされます。
  • プレゼンテーション - 使用する PowerPoint ファイルのフル パスです。使用する PowerPoint ファイルがプロジェクト フォルダーにある場合は、相対パスを使用できます。String 型変数と文字列のみがサポートされます。
  • スライド マスター - 新しいスライドで使用するレイアウトを含むスライド マスターの名前です。String 型変数と文字列のみがサポートされます。

その他

  • プライベート - オンにした場合、変数および引数の値が Verbose レベルでログに出力されなくなります。

オプション

  • 新しいスライド番号を次として保存 - スライドが挿入されたインデックスです。int32 の値のみがサポートされます。
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  • プロパティ
  • 共通
  • 入力
  • その他
  • オプション

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