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ワークフローのアクティビティ

最終更新日時 2026年3月6日

時間差で再開 (Resume After Delay)

[ 時間差で再開 ] は、特定の期間、または特定の日付に達するまで、プロセスの実行を一時停止する場合に使用します。たとえば、このアクティビティを使用して、時間差で、または処理期限が過ぎた後にフォローアップ メールを送信できます。

注:

[ 時間差で再開] アクティビティは、BPMN の [タイマー中間キャッチ イベント ] 要素に対応します。

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[時間差で再開] イベントを管理する

プロセスの実行を特定の期間、または特定の時刻に達するまで一時停止するには、以下の手順を実行します。

  1. [イベント プレースホルダー] キャンバス要素を右クリックします。
  2. [種類を変更] を選択します。
  3. [時間差で再開] を選択します。
  4. 必要に応じて、アクティビティのプロパティを設定します。詳しくは、[時間差で再開] アクティビティの説明をご覧ください。
  • [時間差で再開] イベントを管理する

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