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ワークフローのアクティビティ

最終更新日時 2026年3月5日

エンティティ レコードを作成

説明

指定した Data Service エンティティに新しいレコードを挿入します。

このアクティビティは、v24.10 より前の Data Service アクティビティ パッケージの同じ名前のアクティビティに相当します。

プロジェクトの対応 OS

Windows | クロスプラットフォーム

構成

  • Data Service connection - Integration Service で確立した Data Service のコネクションを選択します。ドロップダウン メニューからコネクションを選択、追加、または管理します。
  • オブジェクトを選択 - このアクティビティで使用するオブジェクトを選択します。このドロップダウン メニューには Data Service エンティティが含まれます。このフィールドで選択したオブジェクトに応じて、そのオブジェクトに固有のプロパティ フィールドがアクティビティに入力されます。このフィールドでは、ImportedEntities 型の入力に対してTypeArgumentがサポートされています。
プロパティを管理

[プロパティを管理] ウィザードを使用して、オブジェクトの標準フィールドまたはカスタム フィールドを設定または使用します。フィールドを選択してアクティビティ キャンバスに追加できます。追加した標準フィールドまたはカスタム フィールドは、[プロパティ] パネル (デスクトップ版の Studio) または [その他のプロパティを表示] (Studio Web) で利用できます。

その他のプロパティ
出力

出力プロパティは、選択したオブジェクトに基づいて自動的に生成されます。

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  • 構成

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