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UI Automation アクティビティ
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画像を保存

[画像を保存] アクティビティでは、イメージをディスクに保存できます。

UiPath.UIAutomationNext.Activities.NSaveImage

説明​

画像をディスクに保存できます。

プロジェクトの対応 OS​

Windows | クロスプラットフォーム

構成​

  • FileName - 画像を保存するファイルのフル パスと名前です。
  • Image - ディスクに保存する画像です。Image 変数のみサポートされています。

プロパティ パネル

オプション​

  • エラー発生時に実行を継続 - アクティビティでエラーが発生した場合でも、オートメーションを継続するかどうかを指定します。このフィールドでは Boolean 値 (True、False) のみがサポートされています。既定値は False です。そのため、フィールドが空白でエラーが発生すると、プロジェクトの実行が停止します。値を True に設定すると、プロジェクトの実行はエラーに関係なく継続されます。

    注:

    このアクティビティが [トライ キャッチ] に含まれていて、[エラー発生時に実行を継続] プロパティの値が True である場合、プロジェクトの実行時にエラーが捕捉されません。

タイミング​

  • タイムアウト - エラーを発生させる前にアクティビティの実行を待機する時間を秒単位で指定します。既定値は 30 秒です。

入力/出力​

  • 保存ファイル - UiPath.Platform.ResourceHandling.ILocalResource として保存されるファイルです。
  • 説明​
  • プロジェクトの対応 OS​
  • 構成​
  • オプション​
  • タイミング​
  • 入力/出力​

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