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- How to Create Activities
- 連携の独自開発

Marketplace ユーザー ガイド
ベンダー プロフィールを登録する
Marketplace ベンダーになるには、一連の登録手続きを実施する必要があります。これは、3 つの主要なフェーズに分かれています。
[ベンダーになる] オプションは、企業アカウント管理者のみが選択できます。プロセスが Stripe のオンボーディング中に中断された場合は、Marketplace メニューの [ベンダーになる] オプションをクリックすることでいつでも再開できます。その場合、プロセスを完了するために Stripe にリダイレクトされます。
ベンダー プロフィールを提出する
-
Marketplace のアカウントにアクセスします。
-
ホームページの右上隅に表示される公開者アカウントのアイコンにマウスをホバーさせ、[ベンダーになる] をクリックします。
![Marketplace パブリッシャー アカウント メニューの [ベンダーになる] オプション](https://dev-assets.cms.uipath.com/assets/images/marketplace/marketplace-docs-image-34539-368e90ce-571c592e.webp)
-
フォームが表示されます。このフォームには、企業プロフィールから取得した企業情報の一部が事前に入力されており、以下のフィールドも表示されます。
-
ベンダーの連絡先情報: URL とメール アドレス - この情報は、すべてのユーザーに表示されます。
![[ベンダーの連絡先情報] フィールドが表示された [ベンダー プロファイル] フォーム](https://dev-assets.cms.uipath.com/assets/images/marketplace/marketplace-docs-image-36572-b3245619-ae5e1bd4.webp)
-
ベンダー管理者の詳細 - この情報は UiPath 管理者に対してのみ表示され、[ベンダーになる] プロセスの一部として検証目的でのみ必要となります。
- 名
- 姓
- 役職
- 勤務先のメール アドレス
- 電話番号
-
すべての情報を入力したら、[送信] をクリックします。
Stripe Express アカウントを作成する
- ベンダー フォームを送信すると、Express アカウントを設定するために、Stripe にリダイレクトされます。
- Stripe の KYC プロセスに合格するには、Stripe のオンボーディング時に追加の情報や書類を提供する必要があります。KYC の要件の詳細については、こちらをご覧ください。
既存の Stripe アカウントを使用してベンダーになる
既存の Stripe アカウントがある場合は、同じメール アドレスで Marketplace アカウントを作成してベンダーになることができます。
ほとんどの場合、ユーザーが自分で Stripe アカウントを作成するときには、標準アカウントを作成しています。Marketplace のベンダーになるには、Express アカウントを作成してリンクする必要があります。
このため、Marketplace のアカウントの作成時に使用したのと同じメール アドレスで既に Stripe アカウントを作成してあって、ベンダーになることをリクエストした場合、Stripe Express のアカウント作成フローが実行され、作成されたアカウントは Stripe のアカウント ダッシュボードから切り替え可能なテナントとなります。 ダッシュボードで利用可能なその他の情報の詳細については、こちらのページをご覧ください。
ベンダー プロファイルの承認
Stripe が Express アカウントを承認すると、Marketplace でベンダー プロフィールを承認する前に以下の最終チェックを行えるように、UiPath 管理者に通知が送信されます。
- フォームの情報の正確性
- UiPath と取引を行う資格の有無 (輸出管理の法律に準拠)
プロセス全体で最長で数日 (2 ~ 4 日) かかります。
承認されると、ベンダー プロフィールが作成され、Marketplace で取引を行えるようになります。
ベンダーになるプロセスについてさらに質問がある場合は、お問い合わせフォームを使用してお問い合わせください。
[ベンダー プロフィール] のナビゲーションについては、こちらのよくある質問のセクションをご覧ください。