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UiPath 製品のインストールとアップグレード

UiPath 製品のインストールとアップグレード ガイド

ライセンスについて

Studio は Community ライセンスまたは Enterprise ライセンスを使用してアクティベーションできます。

Community ライセンス

A free Community license can be requested, lasting for a limited period of time, which is renewable. This option can only be activated online. The Robot that comes with the Community Edition Studio can only be connected to the UiPath Orchestrator Community Edition, under your own tenant. For more information, see Activating by Signing in to UiPath.

Enterprise ライセンス

Orchestrator から取得するライセンス

Activate your Studio with a license acquired from Orchestrator by either signing in to your account or connecting to Orchestrator with your client credentials or machine key. When the connection is established, a license is consumed from Orchestrator. For more information, see Licensing in the Orchestrator Guide.

選択したライセンスの種類に応じて、次を実行できます。

  • Attended - Attended ライセンスを使用して UiPath Studio を使用すると、ユーザーはプロセスの実行またはデバッグのみを許可され、ワークフローの編集はできません。
  • Automation Developer / Citizen Developer - UiPath Studio には、それぞれのネイティブ ライセンスが提供されます。これは、ユーザーによるプロセスの実行、変更、デバッグが可能であることを意味します。Studio には、2021.10 より前のバージョンで利用可能な RPA DeveloperRPA Developer ProTest Developer Pro の各ライセンスも提供されます。
  • Non-Production - UiPath Studio を Non-Production ライセンスで使用すると、ユーザーはワークフローのトラブルシューティングを行なうことができます。
  • Unattended - Unattended ライセンスで UiPath Studio を使用すると、ユーザーはワークフローのトラブルシューティングを行うことができます。

ローカル ライセンス

You can activate Studio with a stand-alone Enterprise trial or license key. This type of license activates the Enterprise Edition of Studio. This activation can be done both online or offline. For more information, see Activating with a License Key.

Studio のローカル ライセンスを既に持っている上で、Orchestrator に接続したい場合は、ロボットの作成時に Orchestrator の [スタンドアロン] チェックボックスをオンにしてください。これにより、Studio/StudioX では既定でローカル ライセンスが使用されるようになるので、Orchestrator がライセンス プールからライセンスを割り当てることはなくなります。

8 か月前に更新


ライセンスについて


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