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- Automation Hub - Automation Cloud への統合
- Automation Hub - Maestro との連携
- Automation Hub と Task Mining との連携機能
- Automation Store
- その他のリソース
Automation Hub サービスを使用できるようにするには、まず Automation Hub サービスをテナントに対して有効化する必要があります。
Automation Hub はテナント レベルのサービスです。つまり、各テナントのデータは分離されています。また、Automation Hub サービスが必要なテナントごとに、プロビジョニング プロセスを完了する必要があります。
下記の手順を実行し、Automation Hub サービスをテナントに対して有効化します。
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http://<accessURL>/で Automation Cloud のホームページにアクセスし、UiPath アカウントでログインします。 -
[管理] ボタンをクリックします。
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[テナント] をクリックして、使用可能なテナントのリストを表示します。 テナント管理の詳細については、Automation Cloud ガイドのテナントについてのページの説明をご覧ください。
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Automation Hub を有効化するテナントの右側にある 3 点リーダー メニューのアイコンをクリックします。[サービスを編集] を選択します。
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[サービスを編集] パネルで [Automation Hub] を選択します。[保存] をクリックします。確認のメッセージが表示されます。
確認メッセージが表示されたら、プロビジョニングのフェーズ 1 は完了です。これは、以下を意味します。
- Automation Hub サービスに対して、組織のライセンスからライセンスが消費されます。
- そのテナントに、Automation Hub がサービスとして追加されます。これは、[管理] > [テナント] 画面に表示されます。
重要:
この時点でプロビジョニングを終了するには、[管理] > [テナント] 画面で Automation Hub サービスのハイパーリンクをクリックする必要があります。その後、「Automation Hub からのプロビジョニング」に記載されているフェーズ 2 の手順を実行します。