UiPath Documentation
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IT オートメーションのアクティビティ
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ロボットを構成

指定のインスタンスのロボットをAmazon Web Servicesの UiPath Orchestrator に接続する Robot アクティビティを設定します。

UiPath.AmazonWebServices.Activities.ConfigureRobot

説明​

指定したインスタンスのロボットを UiPath Orchestrator に接続します。

プロジェクトの対応 OS​

Windows - レガシ | Windows | クロスプラットフォーム

構成​

共通​

  • 表示名 - アクティビティの表示名です。

入力​

  • インスタンス - 操作の実行対象とするインスタンスを指定します。
  • マシン キー - Orchestrator から取得するマシン キーを指定します (現時点では Orchestrator の [マシン] ページから取得しますが、OrchestratorURL が必要な場合にのみ必要です)。このフィールドは、文字列と String 型の変数のみをサポートします。
  • Orchestrator 接続文字列 - Orchestrator から取得する接続文字列を指定します (Orchestrator の [設定] ページで [全般] タブから取得します)。このフィールドは、文字列と String 型の変数のみをサポートします。
    注:

    少なくとも [Orchestrator URL] パラメーターまたは [Orchestrator 接続文字列] パラメーターのいずれかに値を設定している必要があります。両方に値を設定している場合は、[Orchestrator 接続文字列] パラメーターが考慮されます。

  • [Orchestrator URL] - Orchestratorの URL を指定します。このフィールドは、文字列と String 型の変数のみをサポートします。
  • タイムアウト - エラーがスローされるまでアクティビティの実行を待機する時間を指定します。値を設定しない場合、アクティビティはその完了まで実行されます。

その他​

  • プライベート - オンにした場合、変数および引数の値が Verbose レベルでログに出力されなくなります。
  • 説明​
  • プロジェクトの対応 OS​
  • 構成​
  • 共通​
  • 入力​
  • その他​

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