studio
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false
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- オートメーション プロジェクト
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- ワークフロー アナライザーについて
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- ST-DBP-007 - 複数のフローチャートレイヤー
- ST-DPB-010 - [ワークフロー] または [テスト ケース] の複数のインスタンス
- ST-DBP-020 - 未定義の出力プロパティ
- ST-DBP-021 - ハードコードされたタイムアウト
- ST-DBP-023 - 空のワークフロー
- ST-DBP-024 - 永続性アクティビティの確認
- ST-DBP-025 - 変数のシリアル化の前提条件
- ST-DBP-027 - Persistence のベスト プラクティス
- ST-DBP-028 - 引数のシリアル化の前提条件
- ST-USG-005 - ハードコードされたアクティビティのプロパティ
- ST-USG-009 - 未使用の変数
- ST-USG-010 - 未使用の依存関係
- ST-USG-014 - パッケージの制限
- ST-USG-017 - パラメーターの修飾子が無効
- ST-USG-020 - 最小ログ メッセージ
- ST-USG-024 - 未使用で保存されたままの値
- ST-USG-025 - 保存した値の誤用
- ST-USG-026 - アクティビティの制限
- ST-USG-027 - 必要なパッケージ
- ST-USG-028 - ファイル テンプレートの呼び出しの制限
- ST-USG-027 - 必須のタグ
- ST-USG-034 - Automation Hub URL
- 変数
- 引数
- インポートされた名前空間
- コード化されたオートメーション
- トリガーベースの有人オートメーション
- オブジェクト リポジトリ
- ScreenScrapeJavaSupport ツール
- 拡張機能
- Studio でのテスト
- トラブルシューティング
重要 :
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Studio ガイド
最終更新日時 2026年2月18日
Studio が接続するサービス
Studio の使用中に、Studio はさまざまなサービスに接続し、必要なオートメーション パッケージのダウンロード、ライセンスの確認、証明書の確認などを行います。これらのサービスへのアクセスを拒否すると、操作に矛盾が生じたり、失敗したりする可能性があります。
既定では、次の送信接続が使用されます。
| ホスト名 | プロトコル | ポート | アプリケーション | コメント |
|---|---|---|---|---|
activate.uipath.com | TCP | 443 | https | UiPath ライセンス サーバーと通信し、Studio をアクティベーションするために使用されます。 |
pkgs.dev.azure.com | TCP | 443 | https | アクティビティ パッケージをダウンロードするための公式フィードです。 |
cloud.uipath.com | TCP | 443 | https | Studio はこのエンドポイントを使用して、クラウド バージョンの Orchestrator に接続します。オンプレミス バージョンの Orchestrator が使用されている場合、これはカスタム URL です。 |
gallery.uipath.com | TCP | 443 | https | 既定のマーケットプレース フィードです。 |
nuget.org * | TCP | 443 | https | アクティビティの依存関係をダウンロードする既定のフィードです。 |
dc.applicationinsights.azure.com dc.applicationinsights.microsoft.com dc.services.visualstudio.com | TCP | 443 | https | Studio はこれらのエンドポイントを使用してテレメトリ データを送信します*(テレメトリは「テレメトリをオプトアウトする」に記載された手順に従って無効化することができます*)。 |
du.uipath.com | TCP | 443 | https | Studio は、このエンドポイントをコマンド パレットでのアクティビティの提案に使用します。 |
account.uipath.com | TCP | 443 | https | UiPath アカウントでログインするために使用されます。 |
* NuGet では TLS 1.3 をサポートしていません。このプロトコルを有効化すると、サービス接続時にハンドシェイク失敗エラーが発生します。
以下に、URL のリストを JSON 形式のまま示しています。これをネットワーク構成の許可リストに追加できます。
[
"activate.uipath.com",
"pkgs.dev.azure.com",
"cloud.uipath.com",
"gallery.uipath.com",
"*.nuget.org",
"dc.applicationinsights.azure.com",
"dc.applicationinsights.microsoft.com",
"dc.services.visualstudio.com",
"du.uipath.com",
"account.uipath.com"
]
[
"activate.uipath.com",
"pkgs.dev.azure.com",
"cloud.uipath.com",
"gallery.uipath.com",
"*.nuget.org",
"dc.applicationinsights.azure.com",
"dc.applicationinsights.microsoft.com",
"dc.services.visualstudio.com",
"du.uipath.com",
"account.uipath.com"
]
ビジネス ポリシーによっては、次の手順により、一部の URL をホワイトリスト化する必要があります。
- ライセンスのアクティベーション - activate.uipath.com (ポート 443)。この URL は、ローカル ライセンスの場合にのみホワイトリストに登録する必要があります。
- Studio の更新 - *.uipath.com/beta/ (ポート 80)、Community Edition 用のベータ更新チャネル
- パッケージをダウンロードする - パッケージ pkgs.dev.azure.com*.vo.msecnd.net、www.nuget.org (ポート 443)
- Orchestrator Community Edition に接続する - https://cloud.uipath.com (ポート 443)
- Studio の MSI インストーラーおよび Robot の MSI インストーラーの自動更新中のダウンロード - https://download.uipath.com (ポート 80)
- UiPath アカウントでのログイン - https://account.uipath.com (ポート 443)