- 基本情報
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- Automation Hub - Maestro との連携
- Automation Hub と Task Mining との連携機能
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- その他のリソース
Automation Hub ユーザー ガイド
プロセス リポジトリは、組織の業務プロセスを保存し、レビューのためにアクセス可能な、Automation Hub 内の一元的なスペースです。
プロセス リポジトリは [ 探索 ] メニューから利用できます。テナント全体の業務プロセス ワークフローを通じて送信されたすべての業務プロセスが表示されます。すべてのユーザがリポジトリ内のエントリを表示できます。
このページは 2 つのセクションに分かれています。
- 機能マップ
- 業務プロセス 一覧
機能マップ
機能マップは、組織のビジネス機能を階層状に表示したものです。これは、組織がどのように行うかに関係なく、組織が何を行うかを示し、高レベルのドメインから詳細な機能まで、機能を論理レベルに構造化します。機能マップは、文書化された業務プロセスが組織の機能構造全体にどのように分散されているかを示します。全画面表示には展開アイコンからアクセスできます。
業務プロセス
「ビジネス・プロセス」セクションには、送信されたすべてのビジネス・プロセス・エントリがカードとして表示されます。各カードには、プロセス名、その説明、フェーズ、ステータス、提出者の名前、および提出者が属する主な業務領域が表示されます。検索バーでは、名前または説明による検索がサポートされています。[並べ替えとフィルター処理] は、カテゴリ、フェーズ、ステータス、ワークフローの種類、または提出者の部署で結果を絞り込みます。
サブプロセス
ワークスペースの表ビューには、親プロセスの下に一度に 1 レベルずつインデントされたサブプロセスが表示されます。各プロセスには直接のサブプロセスのみが表示されます。より深いレベルを表示するには、それらのサブプロセスを個別に展開します。階層には、最大 4 つのレベルのネストを含めることができます。各プロセスの横にある展開アイコンは、その直接のサブプロセスを表示または非表示にします。
ビジネス プロセスの送信については、「 ビジネス プロセスを送信する」をご覧ください。
Studio Web ソリューションをプロセス エントリにリンクする方法については、「 ソリューションを業務プロセスにリンクする」をご覧ください。