- リリース ノート (公共部門向け)
- 2024 年
- 2024 年 10 月
- 2024 年 9 月
- 2024 年 7 月
- 2024 年 6 月
- 2024 年 4 月
- 2024 年 3 月
- 基本情報
- はじめに
- ソフトウェア要件と対応ブラウザー
- ライセンス
- ユーザー インターフェイス
- ユーザー オプション
- ローカライズ
- 登録プロセス
- よくある質問
- 権限
- ロールの説明とマトリックス
- 共同作業者ロールの情報とマトリックス
- ロールと共同作業者ロールを理解する
- 市民開発者ロールと共同作業者ロール
- ロール別の開始方法
- アカウント所有者として開始する
- システム管理者として開始する
- テナントからの定義済みのコンテンツ
- アイデアをインポートする
- RPA スポンサーとして開始する
- 部品の検査担当者として開始する
- プログラム マネージャーとして開始する
- アイデアの承認者として開始する
- 承認済みユーザーとして開始する
- 標準ユーザーとして開始する
- 市民開発者として開始する
- 市民開発者 (セルフ ユーザー) として開始する
- 市民開発者 (パワー ユーザー) として開始する
- ビジネス レビュー担当者として開始する
- 技術レビュー担当者として開始する
- 市民開発者フローを理解する
- アカデミーのコースに関する詳細
- 管理コンソール
- 管理コンソールの概要
- アカウント
- テナントをカスタマイズする
- 設定を更新する
- 監査ログ
- テナント
- アクセス権を管理する
- ユーザー アカウントを管理する
- ユーザー アカウント フォームに入力する
- ロールと共同作業者ロールにカテゴリを割り当てる
- CSV ファイルを使用する
- 新しいユーザー ロールを作成する
- 新しい共同作業者ロールを作成する
- プラットフォームの設定
- カテゴリ
- アプリ リスト
- ドキュメント
- 評価をカスタマイズする
- カスタマイズの例
- アイデア フローをカスタマイズする
- アイデア フローの概要
- アイデア フローの設定
- 評価の表示
- アイデアへのアクセスとアクション
- アイデア フローをカスタマイズする
- ポップアップと成功画面
- コストを管理する
- 案件をインポートする
- API トークンを生成する
- Insights との接続を有効化する
- 部品を管理する
- 部品
- 部品のステータス
- データを削除する
- 作業スペース
- 作業スペースの概要
- 自動化案件
- レビュー
- 意思決定案件
- 実装
- 本稼働
- 列の情報
- 自分の提出物
- アイデアを管理する
- 自分の自動化を管理する
- 下書きを管理する
- 変更リクエストを管理する
- 自分の共同作業
- 自分の部品
- 部品をアップロードする
- 部品の新しいバージョンを作成する
- フォロー中
- 探索
- 検索の概要
- 自動化プログラム
- 自動化プロファイル ページ
- 詳細情報
- 自動化のフェーズとステータス
- 詳細評価
- 詳細評価アルゴリズム
- 市民開発者の評価
- 実行評価
- 費用便益分析を実施する
- ドキュメント
- コンポーネント
- 共同作業者
- 変更リクエスト
- 履歴
- プロセス リポジトリ
- ユーザー
- ユーザー プロフィール
- 実績
- コンポーネント
- 部品のプロファイル ページ
- よくある質問
- リーダーボード
- レベル アップする
- 新しいエントリを送信する
- 提出タイプ
- アイデアを提出する
- 個人のアイデアを提出する
- CoE のアイデアを提出する
- エージェンティック AI のアイデアを提出する
- UiPath Process Mining からアイデアを提出する
- UiPath Task Mining からアイデアを提出する
- アイデア スコアに関する情報
- アイデアのレビュー フロー
- 市民開発者の自動化を提出する
- 自動化の提出の流れ
- 市民開発者の自動化を共有する
- 全般
- プロセスの詳細
- 自動化前と自動化後
- ドキュメント
- 変更リクエストを提出する
- ビジネス プロセスを送信する
- Jira との連携を使用する
- よくある質問
- ダッシュボード
- ダッシュボードの概要
- 自動化プログラムのパフォーマンス
- 平均自動化コスト
- プランニング レポート
- コスト レポート
- ダッシュボードから情報をダウンロードする
- マイ タスク
- マイ タスクの概要
- 未完了タスク
- 割り当てられたタスクを確認する
- 完了タスク
- 通知
- 通知
- 通知を確認する
- メール通知
- メールの種類
- メールの内容
- メールの設定
- リソース
- リソース
- マイ プロフィールを更新する
- Studio との連携
- プロジェクトを Automation Hub のアイデアにリンクする
- Automation Ops の Automation Hub ポリシー
- Task Capture との連携
- Task Capture を使用してアイデアと自動化を文書化する
- Task Capture をダウンロードする
- Task Capture を使用してドキュメントを編集する
- Task Capture の使用に関する仕様
- Automation Store
- 概要
- Automation Store を有効化する
- Automation CloudTM (公共部門向け) から有効化する
- 「すぐに使用可能」の設定
- Orchestrator への接続方法
- UiPath Assistant の接続
- 権限
- Automation Store のフロー
- Automation Store に公開する
- 市民開発者フローから公開する
- 本稼働 - 稼働中の自動化のアイデアを公開する
- 公開の設定
- Automation Store のエクスペリエンス
- Automation Store のギャラリーを参照する
- 自動化を取得およびリクエストする
- その他のリソース
- 用語集
- アカデミー コース

Automation Hub ユーザー ガイド (公共部門向け)
このページはホーム ページとして設定されており、正常にログインすると表示されます。また、このページには、アイデアのソースに関係なく、企業テナント内で作成されたすべての提出物が含まれています (却下済み、重複、アーカイブ済みのステータスの提出物、またはビジネス レビュー - レビュー待ちの自動化を除く)。各提出物に対応するプロファイル カードが表示され、提出物に関する要約情報を確認できます。
[自動化プログラムを検索] ページには、すべての提出経路 (個人のアイデアを提出する、CoE のアイデアを提出する、自動化を提出する、Process Mining、または Task Mining) から収集した自動化が表示されます。
興味のある自動化のリストを見つけるために、次の条件に基づいてフィルターできます。
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カテゴリ (Category)
- 業務領域
- カテゴリ (Category)
- サブカテゴリ
各業務領域では、管理者による [プラットフォームの設定] モジュール内の構造の設定方法に応じて、1 から 4 のレベルのサブカテゴリを設定できます。
異なる業務領域に属する複数のサブカテゴリに共通の名前を定義すると、フィルター処理時に同じ名前のカテゴリが複数表示されます。そのうちの特定のカテゴリに属するすべてのアイデアを表示するには、対象のカテゴリをフィルターで個別に選択する必要があります。
フィルターの使用時に混乱を招く可能性があるため、複数のサブカテゴリに同じ名前を付けないようにすることをお勧めします。カテゴリを構造化する方法の簡単な例を以下に示します。
-
アプリケーション
- 提出経路
[自動化プログラム] ページで表示する自動化のアイデアに応じて、1 つまたは複数の提出経路でフィルター処理できます。
-
提出者の事業部門
- フェーズ
既定では、現在のフェーズに関係なくすべての自動化が表示されます (却下済み、重複、アーカイブ済みのステータスの自動化を除く)。リストを [フィルター] ボタンでフィルター処理して、目的の [フェーズ] と利用可能な [ステータス] を選択することができます。
リストを、利用可能な自動化にさらに絞り込むには、[フェーズ] と [ステータス] のフィルター オプションから [本稼働] フェーズと [稼働中] ステータスを選択します。
自動化プロファイル ページの [リクエスト] ボタンをクリックして、日常業務でその自動化を使用したいことを伝えます。[リクエスト] をクリックするとすぐに、お礼のメッセージがポップアップ表示されます。次に、メールが送信され、リクエストした自動化を提供するためのタスクが技術レビュー担当者に対して生成されます。
まだ本稼働していない市民開発者の自動化を見つけるには、[提出経路] = [市民開発者] でフィルターし、[本稼働] - [稼働中] を除くすべてのフェーズとステータスを選択します。
[ビジネス レビュー] フェーズで承認されたすべての自動化のリストが表示されます。その中に興味を引く自動化がある場合は、[興味あり] ボタンをクリックして、自動化が利用可能になったらその自動化を日常業務で使用したいことを伝えます。
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以下は、さまざまな提出フローを示した図です。