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Studio Web ガイド
最終更新日時 2026年2月19日
画像
サポートされている画像ファイルの種類は、JPEG、PNG、BMP、GIF、および WEBP です。
設計時にローカル マシンからファイルを追加するには、[プロジェクト エクスプローラー] の [+] ボタンを使用し、[メディア] を選択します。
画像をアプリに追加した後にその画像を参照するには、[メディア] コントロールの [ソース] プロパティの [メディア] セクションから画像を選択します。また、[ 式エディター ] の VB 式 appMedia.[media_name]を使用して参照することもできます。
IResource を使用する
ファイルを ILocalResource として取得すると、ファイルは以下を使用して自動的に IResource に変換されます。
JobAttachment.fromResource(file) // file is a ILocalResource
JobAttachment.fromResource(file) // file is a ILocalResource
重要:
以下の関数は非推奨となったため、使用しないでください。
.toLocalResource.toAppsFile
ページ ナビゲーション
以下を使用して、ドキュメント ビューアー内の特定のページにプログラムによって移動できます。
appsFile.NavigateToPage(pageNumber)
appsFile.NavigateToPage(pageNumber)
全般
- ソース - 表示する画像のソースです。
- ツールチップ - アプリ ユーザーがコントロール上でホバーしたときに表示されるテキストです。コントロール上で追加情報を提供するには、このツールチップを使用します。
- 非表示 - true の場合、実行時にコントロールが非表示になります。
- 無効化 - true の場合、実行時にコントロールを無効化します。
イベント
- クリック時 - 画像がクリックされた際の挙動を設定します。
スタイル
- コントロールの配置 - 既定では、親の配置を継承します。親とは異なる配置を設定することもできます。既定の親の配置に戻すには、現在優先されているオプションの選択を解除します。
注:
配置は、親に対して選択したレイアウト ([縦方向]/[横方向]) によって異なります。
- 枠線 - コントロールの枠線です。枠線の太さ、色、半径を設定できます。
- マージン - コントロールのマージンです。既定では 4px のマージンが設定されています。[上/下] および [左/右] のプロパティがそれぞれ組み合わされています。これらのプロパティの組み合わせは、[マージン] セクションの右側にある [リンク] ボタンをクリックして解除できます。
- サイズ - コントロールの幅と高さです。既定では、サイズは [
auto] に設定されています。最小値または最大値を設定するには、3 点リーダー メニューのアイコン (...) をクリックします。コントロールのサイズがオプションよりも小さい場合は、スクロール バーが表示されます。
メディア ファイルをバインドする
メディア ファイルをバインドするには、式 appMedia.Media.<file_name>を使用します。
VB のプロパティ
| VB のプロパティ | データ型 | 説明 |
|---|---|---|
Source | AppsFile | [画像] コントロールのソース ファイルです。 |
Tooltip | 文字列 | ユーザーが [画像] コントロールにホバーしたときに表示される情報テキストです。 |
Value | AppsFile | [画像] コントロールから関連付けまたは出力される値です。 |
Hidden | Boolean | true の場合、実行時にコントロールが非表示になります。 |
Disabled | Boolean | true の場合、実行時にコントロールを無効化します。 |