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- 基本情報
- 管理者向け
- RPA ワークフロー プロジェクト
- アプリ プロジェクト
- Studio Web の Apps
- クエリ パラメーターを使用して外部コンテキストを設定する
- 外部イベントを使用して外部コンテキストを設定する
- 配列を使用して、[ドロップダウン]、[複数選択ドロップダウン]、[ラジオ ボタン] コントロールにデータを設定する
- アプリ プロジェクトで表形式コントロールを Data Service エンティティと共に使用する
- 会話型エージェントを埋め込む
- アプリのアクティビティ
- エージェンティック プロセス
- Agents
- Solutions (ソリューション)
- API ワークフロー
- テスト
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Studio Web ガイド
最終更新日時 2026年4月16日
アプリ プロジェクトで表形式コントロールを Data Service エンティティと共に使用する
[カスタム リスト]、[ドロップダウン]、[編集グリッド]、[複数選択ドロップダウン]、[表] コントロールなどの表形式コントロールで、Data Service のエンティティのクエリや編集を行うことができます。各表形式コントロールの [ データ ソース ] プロパティを使用してワークフローを作成し、エンティティにバインドします。次に、イベントを使用してオートメーションを定義し、エンティティに対して他の操作を実行します。
すべての表形式コントロールの [エンティティ レコードにクエリを実行] アクティビティのデータ ソースを設定する
注:
この手順はすべての表形式コントロールに適用可能であり、[エンティティ レコードにクエリを実行] アクティビティを使用します。
- 表形式コントロール (例: [編集グリッド]) をアプリに追加します。
- 新しいアプリを作成するか、既存のアプリを開きます。
- 左側のパネルでツールボックスを選択します。
- [表示] コントロール セクションで [編集グリッド] を選択し、アプリにドラッグします。
- [編集グリッド] コントロールの [データ ソース] を設定します。
- プロパティ パネルで [ワークフローを作成] を選択します。プロジェクトのキャンバスが開き、[ エンティティ レコードにクエリ を実行] アクティビティが自動的にワークフローに追加されます。
- [エンティティ] フィールドのドロップダウンで、クエリを実行するエンティティを選択します。
注:
[ドロップダウン] コントロールを使用している場合は、コントロールに表示するエンティティ フィールドの名前を使用して、コントロールの [列] プロパティも設定する必要があります。
[編集グリッド] の [エンティティ レコードを更新] アクティビティのデータ ソースを設定する
注:
この手順は [編集グリッド] にのみ適用され、[エンティティ レコードを更新] アクティビティを使用します。 この手順を開始する前に、前の手順が完了していることを確認してください。
- [編集グリッド] コントロールをアプリに追加した
- [エンティティ レコードにクエリを実行] アクティビティを使用して、[編集グリッド] のデータ ソースを設定済みである。
- Data Service のエンティティを更新するオートメーションを構築します。
- プロパティ パネルで [イベント] を選択します。
- [行の変更時] で [オートメーションを定義] を選択します。プロジェクトのキャンバスが開きます。
- Data Service アクティビティ パッケージから [エンティティ レコードを更新] アクティビティを追加します。
- [エンティティ] フィールドのドロップダウンで、レコードを更新するエンティティを選択します。
- アクティビティを設定します。
- [レコード ID] フィールドで [リソース] ボタンを選択し、[式エディター] を選択します。
- 式「
MainPage.EditGrid.SelectedItem.Id」を追加します。 - 必要に応じて追加のフィールドを設定します。たとえば、エンティティに [Name] というフィールドが含まれている場合は、[Name] フィールドの横にあるリソース ボタンを選択し、式
MainPage.EditGrid.SelectedItem.Nameを追加します。