studio
2023.4
false
- リリース ノート
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- 2023.4.14
- 基本情報
- はじめに
- ユーザー インターフェイス
- キーボード ショートカット
- アカウントにサインインする
- Studio の設定を構成する
- プロジェクト テンプレート
- オーケストレーション プロセス
- バックグラウンド プロセス
- Robotic Enterprise Framework
- 有人オートメーション フレームワーク
- 基本のプロセスを作成する
- 基本のライブラリを作成する
- チュートリアル
- セットアップと構成
- ハードウェアおよびソフトウェアの要件
- Studio をインストールする
- デプロイのガイドライン
- Studio が接続するサービス
- 一般的なインストール エラー
- Studio を変更またはアンインストールする
- Studio をアクティベーションする
- フレックス ライセンスについて
- Studio を更新する
- コマンド ライン パラメーター
- サポート対象のアプリケーションとテクノロジ
- メール アクティビティのために Gmail を有効化する
- テレメトリをオプトアウトする
- Studio の実行可能ファイル
- オートメーション プロジェクト
- オートメーション プロジェクトについて
- Windows - レガシに対応するプロジェクトについて
- Project.Json ファイルについて
- オートメーション プロジェクトのパブリッシュについて
- ライブラリについて
- ライブラリに Web サービスを読み込む
- Web サービスから生成されたアクティビティ
- オートメーションを設計する
- アクティビティ パッケージを管理する
- アクティビティのプロジェクト設定を行う
- パッケージに署名する
- ガバナンス
- エンティティをインポートする
- モダン デザイン エクスペリエンス
- プロジェクトを Automation Hub のアイデアにリンクする
- データ マネージャーを使用する
- 依存関係
- 依存関係について
- 依存関係を管理する
- プロジェクト依存関係一括更新
- 一括更新コマンド ライン パラメーター
- 存在しないか無効なアクティビティ
- ワークフローの種類
- シーケンス
- フローチャート
- ステート マシン
- グローバル例外ハンドラー
- テンプレートを使用したワークフロー
- フォーム
- ファイルの比較
- ファイルの比較について
- ファイルを比較する
- オートメーションのベスト プラクティス
- ワークフローのデザイン
- UI Automation
- プロジェクトの構成
- オートメーションのライフサイクル
- UI コンポーネントの再利用手法
- ソース管理との連携
- バージョン管理について
- プロジェクトを Git で管理する
- プロジェクトを TFS で管理する
- プロジェクトを SVN で管理する
- ワークフローの差分を検出する
- デバッグ
- デバッグについて
- アクティビティをテストする
- デバッグの操作
- ローカル パネル
- コール スタック パネル
- ブレークポイント パネル
- ウォッチ パネル
- イミディエイト パネル
- リモート デバッグ
- 実行をプロファイル
- 診断ツール
- 診断ツールについて
- ワークフロー アナライザー
- ワークフロー アナライザーについて
- 命名ルール
- ST-NMG-001 - 変数の命名規則
- ST-NMG-002 - 引数の命名規則
- ST-NMG-004 - 表示名の重複
- ST-NMG-005 - 変数が変数をオーバーライド
- ST-NMG-006 - 変数が引数をオーバーライド
- ST-NMG-008 - 変数名が最大文字数を超過
- ST-NMG-009 - DataTable 型の変数のプレフィックス
- ST-NMG-011 - DataTable 型の引数のプレフィックス
- ST-NMG-012 - 引数の既定値
- ST-NMG-016 - 引数の長さが最大文字数を超過
- デザインのベスト プラクティス
- ST-DBP-002 - 多数の引数
- ST-DBP-003 - 空の catch ブロック
- ST-DBP-007 - 複数のフローチャートレイヤー
- ST-DBP-020 - 未定義の出力プロパティ
- ST-DBP-023 - 空のワークフロー
- ST-DBP-024 - 永続性アクティビティの確認
- ST-DBP-025 - 変数のシリアル化の前提条件
- ST-DBP-026 - [待機] アクティビティの使用
- ST-DBP-027 - Persistence のベスト プラクティス
- ST-DBP-028 - 引数のシリアル化の前提条件
- プロジェクト構造のルール
- ST-ANA-003 - プロジェクトのワークフロー数
- ST-ANA-005 - project.json の存在を確認
- ST-ANA-006 - メイン ワークフローの存在を確認
- ST-ANA-009 - ファイル アクティビティの統計
- 保守性とわかりやすさのルール
- ST-MRD-002 - 既定のアクティビティ名
- ST-MRD-004 - 到達できないアクティビティ
- ST-MRD-005 - 冗長なシーケンス
- ST-MRD-007 - 入れ子の If 句
- ST-MRD-008 - 空のシーケンス
- ST-MRD-009 - 深く入れ子にされたアクティビティ
- ST-MRD-011 - [1 行を書き込み] アクティビティの使用
- ST-MRD-017 - 不完全な [条件分岐 (if)] アクティビティ
- 使用法のルール
- ST-USG-005 - ハードコードされたアクティビティ引数
- ST-USG-009 - 未使用の変数
- ST-USG-010 - 未使用の依存関係
- ST-USG-014 - パッケージの制限
- ST-USG-020 - 最小ログ メッセージ
- ST-USG-024 - 未使用で保存されたままの値
- ST-USG-025 - 保存した値の誤用
- ST-USG-026 - アクティビティの制限
- ST-USG-027 - 必要なパッケージ
- ST-USG-028 - ファイル テンプレートの呼び出しの制限
- ST-USG-027 - 必須のタグ
- ST-USG-034 - Automation Hub URL
- パフォーマンスと再利用性のルール
- ST-PRR-004 - ハードコードされた [待機] アクティビティ
- 信頼性のルール
- ST-REL-006 - 無限ループ
- セキュリティのルール
- ST-SEC-007 - SecureString 引数の使用
- ST-SEC-008 - SecureString 変数の使用
- ST-SEC-009 - SecureString の誤用
- 変数
- 変数を管理する
- 変数パネル
- 変数の型
- UiPath 固有の変数
- 引数
- 引数を管理する
- 引数パネル
- 引数を使用する
- インポートされた名前空間
- インポートされた名前空間について
- 名前空間を管理する
- トリガーベースの有人オートメーション
- トリガー ベースの有人オートメーション
- 概要
- チュートリアル
- コンタクト センターとトリガー ベースの有人オートメーション
- 製品ガイド ツアーを作成する
- 既存のアプリの検証を設計する
- 制御フロー
- 制御フローについて
- 制御フローのアクティビティ
- [代入] アクティビティ
- [待機] アクティビティ
- [待機] アクティビティの使用例
- [繰り返し (後判定)] アクティビティ
- [繰り返し (後判定)] アクティビティの使用例
- [条件分岐 (if)] アクティビティ
- [条件分岐 (if)] アクティビティの使用例
- [条件分岐 (switch)] アクティビティ
- [条件分岐 (switch)] アクティビティの使用例
- [繰り返し (前判定)] アクティビティ
- [繰り返し (前判定)] アクティビティの使用例
- [繰り返し (コレクションの各要素)] アクティビティ
- [繰り返し (コレクションの各要素)] アクティビティの使用例
- [繰り返しを終了] アクティビティ
- [繰り返しを終了] アクティビティの使用例
- オブジェクト リポジトリ
- オブジェクト リポジトリについて
- オブジェクト リポジトリを作成する
- オブジェクトと UI ライブラリを再利用する
- ログ
- Studio ログ
- セットアップのログ
- OCR 診断ログ
- ログ レベル
- ログの種類
- 機密情報を保護する
- ScreenScrapeJavaSupport ツール
- ScreenScrapeJavaSupport ツールについて
- ScreenScrapeJavaSupport ツールの引数の説明
- Studio でのテスト
- はじめに
- アプリケーション テスト
- テスト プロジェクト テンプレート
- テスト オートメーション フレームワーク
- SAP Testing Project (SAP テスト プロジェクト)
- テスト ケース
- データ ドリブンなテスト
- テスト データ ファイル
- 自動生成されたテスト データ
- Data Service
- テスト データのキュー
- RPA テスト
- 実行テンプレート
- テスト ケース テンプレート
- テスト エクスプローラー
- テスト結果
- アクティビティ カバレッジ
- 記述子のカバレッジ
- モック テスト
- API テスト オートメーション
- 拡張機能
- 拡張機能について
- SetupExtensions ツール
- UiPath リモート ランタイム
- トラブルシューティング
- UiPathRemoteRuntime.exe がリモート セッションで実行されていない
- UiPath リモート ランタイムによって Citrix セッションを閉じる操作がブロックされる
- UiPath リモート ランタイムによってメモリ リークが発生する
- Chrome 向け拡張機能
- グループ ポリシー
- トラブルシューティング
- Mac の Chrome 拡張機能
- Edge 向け拡張機能
- グループ ポリシー
- トラブルシューティング
- ブラウザーと通信できない
- Edge 拡張機能が自動的に削除される
- 拡張機能が破損している可能性があります
- Firefox 向け拡張機能
- トラブルシューティング
- Java 向け拡張機能
- トラブルシューティング
- Silverlight 向け拡張機能
- トラブルシューティング
- Citrix 向け拡張機能
- トラブルシューティング
- Microsoft リモート デスクトップとアプリ向け拡張機能
- UiPath リモート プラグインをカスタム リモート アプリケーション用に設定する
- トラブルシューティング
- VMware Horizon 向け拡張機能
- SAP Solution Manager プラグイン
- Excel アドイン
- トラブルシューティング
- トラブルシューティングについて
- Microsoft App-V のサポートと制限事項
- Internet Explorer x64 のトラブルシューティング
- Microsoft Office の問題
- アクセシビリティ オプションが有効な PDF 内の UI 要素を識別する
- Active Accessibility のサポートを修復する
- JxBrowser アプリケーションのトラブルシューティング
- ユーザー イベントの監視
- 別の Windows ユーザーで実行されているアプリケーションの操作を自動化する
- サイズの大きい Windows レガシ プロジェクトの検証に予想以上に時間がかかる
重要 :
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Studio ガイド
最終更新日時 2025年10月23日
インストール時に、
UiPathRemoteRuntime.msi は、レジストリ キー HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Citrix\wfshell\TWI に Citrix の自動クリーンアップ用の UiPath 実行可能ファイルを追加して登録します。
値の名前:
LogoffCheckSysModules
種類:
REG_SZ 文字列:
UiPathRemoteRuntime.exe,FuncServer_x86.exe,FuncServer_x64.exe,UiPathRemote.exe
これは、
LogoffCheckSysModules レジストリ キーを設定する方法の例です。
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Citrix\wfshell\TWI]
"NotifyEvent"="WfshellTwiNotify"
"DllName"="Seamls20.dll"
"LogoffCheckSysModules"="CitrixFiles.exe,UiPathRemoteRuntime.exe,FuncServer_x86.exe,FuncServer_x64.exe,UiPathRemote.exe"Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Citrix\wfshell\TWI]
"NotifyEvent"="WfshellTwiNotify"
"DllName"="Seamls20.dll"
"LogoffCheckSysModules"="CitrixFiles.exe,UiPathRemoteRuntime.exe,FuncServer_x86.exe,FuncServer_x64.exe,UiPathRemote.exe"レジストリの変更を削除すると、開いているアプリケーションがすべて閉じても Citrix セッションがクリーンアップされません。UiPath 実行可能ファイルがまだ実行中であるためです。
UiPath リモート ランタイムのインストール後に
LogoffCheckSysModules レジストリ キーに追加の変更を加えた場合は、必ず UiPath 実行可能ファイル (UiPathRemoteRuntime.exe,FuncServer_x86.exe,FuncServer_x64.exe,UiPathRemote.exe) をリストに追加して、Citrix のリモート セッションが正しく閉じられるようにしてください。詳しくは、Citrix のサポート ドキュメントをご覧ください。