studio
2023.10
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Studio ガイド
- 基本情報
- セットアップと構成
- オートメーション プロジェクト
- 依存関係
- ワークフローの種類
- ファイルの比較
- オートメーションのベスト プラクティス
- ソース管理との連携
- デバッグ
- 診断ツール
- ワークフロー アナライザー
- 変数
- 引数
- インポートされた名前空間
- コード化されたオートメーション
- トリガーベースの有人オートメーション
- 制御フロー
- オブジェクト リポジトリ
- ログ
- ScreenScrapeJavaSupport ツール
- ScreenScrapeJavaSupport ツールについて
- ScreenScrapeJavaSupport ツールの引数の説明
- Studio でのテスト
- 拡張機能
- トラブルシューティング
重要 :
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ScreenScrapeJavaSupport ツールを使用して、すべての内蔵ハードディスク ドライブの既定または独自の Java フォルダーへの Java 拡張機能のインストールや、既定または独自の Java フォルダーからの削除ができます。このツールを使用して Java 拡張機能をアンインストールした場合は必ずそのパスが記憶されます。ただし、/forget 引数で削除した場合は記憶されません。
このツールを使用するには、管理者権限でコマンド プロンプト インスタンスを起動し、cd C:\Program Files\UiPath\Studio\UiPath\JavaSupport コマンドを使用してツールの場所に移動します。使用可能な引数は次のとおりです。
| 引数 | 説明 |
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| すべての内蔵ハードディスク ドライブ上の Java インストールを自動検索します。/install および /uninstall コマンドで使用できます。 |
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| プログラム ファイル フォルダーで、32 ビット版および 64 ビット版の Java インストールを自動検索します。/install および /uninstall コマンドで使用できます。 |
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| すべてのメッセージ ボックスをオフにします。/install および /uninstall コマンドで使用できます。 |
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| Java 拡張機能がインストールされていた場所の記録をすべてを消去します。/jrepath “<path>” コマンドで使用できます。 |
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| インストール済みの Java バージョンについて、それぞれの詳細情報とともに、すべてのバージョンの累積ステータスを提供します。システムに 32 ビット版と 64 ビット版の Java インストールが存在する場合、それらを表示します。アンインストールされた Java バージョンの履歴を表示します (ただし、/forget パラメーターがいずれにも使用されていない場合のみ)。/jrepath "<path>" コマンドで使用できます。 |
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