studio
2020.10
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Studio ガイド
- リリース ノート
- 基本情報
- セットアップと構成
- オートメーション プロジェクト
- 依存関係
- ワークフローの種類
- ファイルの比較
- オートメーションのベスト プラクティス
- ソース管理との連携
- デバッグ
- 診断ツール
- ワークフロー アナライザー
- 変数
- 引数
- インポートされた名前空間
- 制御フロー
- オブジェクト リポジトリ
- ログ
- ScaleCoordinates 移行ツール
- ScreenScrapeJavaSupport ツール
- Studio Pro
- 拡張機能
- トラブルシューティング
重要 :
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拡張機能をインストールする
UiPath Windows リモート デスクトップ拡張機能をインストールすると、RDP 接続でセレクターをネイティブに作成できるようになります。この拡張機能は、Studio またはコマンド プロンプトからユーザーごとにインストールできます。
UiPath Studio から
- Studio の Backstage ビューから [ツール] ページにアクセスします。インストールする拡張機能が表示されます。
- [Windows リモート デスクトップ拡張機能] ボタンをクリックします。確認ダイアログ ボックスが表示されます。
- 変更を反映するために、アクティブな RDP 接続を再起動します。
- これで、UiPath Windows リモート デスクトップ拡張機能がインストールされ、
C:\Program Files\UiPath\Studio\UiPath\に置かれました。
コマンド プロンプトから
- Windows の スタート ボタンをクリックし、検索フィールドに「
cmd」と入力します。 - [コマンド プロンプト] を右クリックし、管理者として実行します。
- ディレクトリを UiPath のインストール フォルダー (
cd C:\Program Files (x86)\UiPath\Studio\UiPath) に変更します。 SetupExtensions /RdpClientコマンドで拡張機能をインストールします。確認ダイアログ ボックスが表示されます。- 変更を反映するために、アクティブな RDP 接続を再起動します。
- これで、UiPath Windows リモート デスクトップ拡張機能がインストールされました。
To generate native selectors over RDP connections, you also need to deploy the UiPath Remote Runtime component on the Remote Desktop machine, as explained on this page.
UiPathRemoteRuntime.msi インストーラーは、以下の場所からダウンロードできます。
- UiPath Customer Portal の [製品ダウンロード] ページ
- UiPath Automation Cloud のリソース センター。[リソース センター] にアクセスするには、お使いの Automation Cloud の組織にログインし、左側のナビゲーション バーにある [ヘルプ] ボタンをクリックします。