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Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。
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Apps ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年3月20日
アプリのコネクションに関するよくある質問
注:
利用可能な機能は、使用するクラウド プラットフォームによって異なります。詳しくは、「 利用可能な Apps 機能 」をご覧ください。
共有されたコネクションと個人用コネクションの違いは何ですか?
個人用コネクションは個人用フォルダーで構成されます。アプリの設計時に、個人用ワークスペースからコネクションを選択できます。実行時には、他のユーザーはこのコネクションを利用できなくなります。
共有されたコネクションとは、共有フォルダー内に存在するコネクションです。実行時のユーザーも、共有フォルダーへのアクセス権があれば、同じコネクションを使用することができます。
API から未処理の応答を取得するにはどうすればよいですか?
Response オブジェクトで RawResponse プロパティを使用できます。このプロパティには API からの文字列の出力が格納されます。生の応答にアクセスするには以下の式を使用します。
<PageName>.<ControlName>.<RuleName>.Response.RawResponse
<PageName>.<ControlName>.<RuleName>.Response.RawResponse
コネクション API ルールの結果を使用し、その結果を表コントロールにバインドすることはできますか?
はい、拡張メソッド ToListSource を使用して ListItems を ListSource に変換できます。
以下の式は、表コントロールのデータ ソースに書き込むことができます。
<PageName>.<ControlName>.<RuleName>.Response.Value.ToListSource
<PageName>.<ControlName>.<RuleName>.Response.Value.ToListSource
ToListSource メソッドが見つからない場合は、値の型が List 型ではありません。
個々のコネクタの詳細はどこで確認できますか?
個々のコネクタの詳細については、「Integration Services ユーザー ガイド」のドキュメント ページをご覧ください。
左のサイドバーに、公式にサポートされている各コネクタ、その API、および認証方法に関する情報を含むページの一覧が表示されます。
独自の API をオンボードできますか?Apps のコネクションを介して使用できますか?
はい、コネクタ ビルダーを使用してカスタム API を連携できます。
実行時に API エラーをキャプチャできますか?
はい。API によってスローされたランタイム エラーをキャプチャするには、コントロールで次の式を使用します。
<PageName>.<ControlName>.<API>.Error
<PageName>.<ControlName>.<API>.Error