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重要 :
Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。
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Apps ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年4月17日
オートメーションにアクション アプリを追加する
注:
利用可能な機能は、使用するクラウド プラットフォームによって異なります。詳しくは、「 利用可能な Apps 機能 」をご覧ください。
- すでにアクション アプリがあり、Orchestrator にデプロイされている必要があります。まだの場合は、「アプリにアクションを追加する」をご覧ください。
- UiPath Studio でアクション アプリのリストを表示するには、目的のアプリの共同作成者としてユーザーが追加されている必要があります。
次の手順で、Studio でオートメーションにアクション アプリを追加します。
- Studio に移動します。
- [新しいプロジェクト] を選択します。[オートメーションのトリガーを選択] ウィンドウが開きます。
- [ 手動のオートメーション ] トリガーを選択します。オートメーションのデザイン ページが開きます。
- 永続性アクティビティ パッケージを選択します。
- 検索フィールドに「アプリ タスクを作成」と入力します。タスクを選択してワークフローに追加します。
注:
[アプリ タスクを作成] を使用して、アクションのプロパティに既定値を渡すことができます。
- [タイトル] フィールドで、タスクにタイトルを付けます。
- Orchestrator にデプロイしたアクション アプリを選択します。
注:
- アプリのバージョンが最近変更された場合は、[アプリ] フィールドの追加オプションのボタンを選択し、[更新] を選択してアプリの最新バージョンを使用します。
- [アプリ タスクを作成] アクティビティでアプリを利用できるようにするには、そのアプリがアクション アプリであり、Orchestrator にデプロイされている必要があります。
- オートメーションは、アクション アプリがデプロイされているフォルダーと同じフォルダーから実行する必要があります。フォルダー名は [アプリ タスクを作成] で指定できます。
- Actions に移動して、Action Center にアクセスします。
- [ マイ アクション ] タブに新しいオートメーションが表示されます。その横にあるチェックボックスをオンにします。
- [その他のオプション] ボタンを選択し、[自分に割り当て] を選択します。
これで、アクション アプリを Action Center 内で使用できるようになります。