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重要 :
Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。
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Apps ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年3月20日
アプリにページを追加する
前提条件
注:
利用可能な機能は、使用するクラウド プラットフォームによって異なります。詳しくは、「 利用可能な Apps 機能 」をご覧ください。
Apps で Autopilot を使用するには、利用可能な Autopilot のアクションがテナントに十分にある必要があります。
Autopilot for Apps で PDF や画像を使用してページを追加するには、アクティブなテナントで Document Understanding を有効化しておく必要があります。
Autopilot を使用してアプリにページを追加するには、以下の手順に従ってください。
-
新しいページを追加するアプリに移動します。
-
階層パネルで、ページ エントリの右側のその他のオプション (...) ボタンを選択します。
-
[ 新しいページを追加] を選択します。[Autopilot] ウィンドウが開きます。
-
新しいページを作成するには、以下の 3 つの異なる入力のいずれかを使用できます。
- PDF または画像を添付します。
- 目的のページについて説明するテキスト プロンプトを作成します。
- または、新しいページのベースとして使用するエンティティを選択します。

-
[ 送信 ] を選択して生成プロセスを開始します。アプリの生成プロセスがすぐに開始されます。
注:- Autopilot を使用したアプリの作成に関連するすべての制限がページの作成に適用されますのでご注意ください。
- 既定では、[エンティティを作成] オプションが有効化されています。これにより、新しいエンティティが作成され、それに応じたルールが設定されます。エンティティを作成しない場合は、チェックボックスをオフにする必要があります。
- 元のファイルと、Autopilot によってデジタル化されたフォームには、違いがある可能性がありますので注意してください。
Autopilot によって新しいページが作成され、アプリに自動的に追加されます。