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Apps ユーザー ガイド
- 基本情報
- デモ アプリ
- 使い方
- 通知
- VB の式を使用する
- アプリをデザインする
- Autopilot を使用してアプリをデザインする
- イベントとルール
- アプリで RPA を活用する
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でキューを活用する
- アプリでメディアを活用する
- アプリでアクションを活用する
- アプリでコネクションを活用する
- Studio Web の Apps
- Studio Web のアプリ プロジェクト
- Studio Web でのアプリ開発の違い
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- UiPath ファーストパーティ アプリ
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
重要 :
Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。
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Studio Web でのアプリの構築と Apps の標準のインターフェイスの主な違い (アクセス制御、ルールのサポート、既知の制限事項など)
- Studio Web では、コントロールをアプリに追加する場合、ウィンドウの左側のペインの [プロジェクト エクスプローラー] アイコンの下にある [ツールボックス] アイコンを選択します。これに対し、Apps の標準のインターフェイスでは [コントロールを追加] を選択します。
- Studio Web のアプリではルールはサポートされません。代わりに、イベントによってトリガーされる Studio オートメーションを使用します。
- アプリでは、サーバーレス ロボットを使用して無人オートメーションのみを実行できます。
- アプリでは現在、個々のページのインポートとエクスポートはサポートされていません。
重要:
By default, the code-behind process runs in a serverless environment with a maximum lifetime of 15 minutes, and the system attempts to transfer state to a new process around the 12-minute mark. Long-running workflows that exceed this duration may be terminated unexpectedly. For critical data flows, use the Run Job activity to help prevent abrupt termination and data loss.
現在の制限事項について詳しくは、Studio Web のドキュメントの「既知の制限事項」のセクションをご覧ください。