- 基本情報
- はじめる前に
- 使い方
- アプリをデザインする
- イベントとルール
- アプリで RPA を活用する
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でキューを活用する
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
- To better understand how the Document Viewer control works, check out the Using Document Viewer page in the How To section.
- If you only want to render images, we recommend using the Image control.
[ドキュメント ビューアー] コントロールを使用すると、UiPath Apps でドキュメントをレンダリングしてインラインで表示できます。この機能は、ストレージ バケット、エンティティ、公的にアクセスできるリンクなどのさまざまなソースから請求書ドキュメントや領収書を表示する場合などの特定のシナリオに役立ちます。
全般
- ソース - [ドキュメント ビューアー] コントロールのソースです。サポートされているファイルのタイプは、
PDFドキュメントと画像 (JPEG、PNG、BMP、GIF、およびWEBP) です。 - 非表示 - 選択すると、実行時にコントロールが非表示になります。
- 無効化 - 選択すると、実行時にコントロールが無効化されます。
イベント
イベントはありません。
スタイル
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Control Alignment - By default, inherits the parent alignment. A different alignment other than the parent can be set. To default to Parent's alignment, toggle the selected alignment icons to switch off the specific alignment.
注:Alignment is dependent on Parent's layout ( Vertical vs Horizontal ).
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枠線 - コントロールの枠線を設定します。枠線の太さ、色、および角の半径を設定できます。
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マージン - コントロールのマージンを設定します。既定では 4px のマージンが設定されています。[上/下] および [左/右] のプロパティがそれぞれ組み合わされています。これらのプロパティの組み合わせは、[マージン] セクションの見出しの右側にあるリンク解除のアイコンをクリックして解除できます。
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サイズ - このセクションではボタンの幅と高さを設定できます。既定では、サイズは [auto] に設定されています。幅/高さの最小サイズと最大サイズは、[サイズ] セクションの (...) アイコンをクリックして設定できます。サイズを [auto] に設定した場合、コントロールの既定のサイズは
320px * 410pxです。