apps
2022.10
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- 基本情報
- はじめに
- Apps の構成チェックリスト
- App Studio を使用する
- アプリをエクスポートする
- アプリをインポートする
- はじめる前に
- Automation Suite をインストールする
- 相互運用性マトリクス
- 使い方
- 最初のアプリを構築する
- アプリに Excel のグラフを追加する
- モバイルフレンドリーなアプリを構築する
- mailto リンクを含める
- 星評価を追加する
- Choice Set 値でカウントを使用する
- ドキュメント ビューアーを使用する
- ファイル コントロールを使用する
- ファイル ピッカー コントロールを使用してファイルをアップロードする
- ファイル ピッカー コントロールを使用してファイルをダウンロードする
- リンクを使用してファイルをダウンロードする
- 画像コントロールを使用してファイルをダウンロードする
- マスター詳細ビューを使用する
- 必須の入力検証を使用する
- コンテナーの検証
- 外部コンテキストを設定する
- ユーザー エクスペリエンスに関する一般的なガイドライン
- [中間結果を送信] アクティビティを使用する
- アプリをデザインする
- コントロールの概要
- レイアウトとスタイル
- アプリのレイアウトのサンプル
- 入力コントロール
- ボタン
- チェックボックス
- 日付の選択
- ドロップダウン
- 複数選択ドロップダウン
- ファイル ピッカー
- ラジオ ボタン
- リッチ テキスト エディター
- スライダー
- 条件分岐 (switch)
- テキスト領域
- テキストボックス
- テキストボックス (メール アドレス)
- テキストボックス (数)
- コンテナー コントロール
- コンテナー コントロール間の違い
- コンテナー レイアウト
- コンテナ―
- ページ
- ページ コンテナー
- 表示コントロール
- カスタム リスト
- 分割バー
- ドキュメント ビューアー
- ヘッダー
- IFrame
- 画像
- ラベル
- リスト (List)
- 表
- タブ
- アイコン
- ユーザー コンテキストの参照
- アプリを保存する
- アプリのエラーおよびトラブルシューティング
- イベントとルール
- イベントとルールについて
- ルール: If-Then-Else
- ルール: ページを開く
- ルール: URL を開く
- ルール: ポップオーバー/ボトム シートを閉じる
- ルール: メッセージを表示
- ルール: スピナーを表示/非表示
- ルール: 値を設定
- ルール: プロセスを開始
- ルール: ストレージ バケットへファイルをアップロード
- ルール: ストレージ バケットからファイルを取得
- ルール: 値をリセット
- ルール: エンティティ レコードを作成/更新
- ルール: エンティティ レコードを削除
- ルール: キューに追加
- 式について
- 式を使用する
- 関数について
- 関数: And、Or、Not
- 関数: Concat
- 関数: Contains
- 関数: Count
- 関数: EndsWith
- 関数: If
- 関数: IsBlank
- 関数: Guid
- 関数: Length
- 関数: List
- 関数: StartsWith
- 関数: Sum
- 関数: Sort
- 関数: Now
- 関数: Today
- 関数: Time
- 関数: Year
- 関数: Month
- 関数: Day
- 関数: Hour
- 関数: Minute
- 関数: New
- 関数: Lookup
- 関数: Filter
- アプリで RPA を活用する
- Orchestrator からプロセスを参照する
- [中間結果を送信] アクティビティ
- サポートされているプロセスの引数の型
- アプリで参照されているプロセスを置換する
- Orchestrator からストレージ バケットを参照する
- オンプレミス版 Orchestrator を Apps で使用できるよう設定する
- Orchestrator の権限
- UiPath Apps と Orchestrator 間のデータ フロー
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でエンティティを参照する
- エンティティを置換する
- データ コンテキストについて
- データ コンテキストを使用する
- チョイス セットを使用する
- Apps を Data Service と使用する
- アプリ内でキューを活用する
- アプリ内でキューを参照する
- キューを置き換える
- Apps でキューを使用する
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- ALM について
- 一般設定
- 権限の管理
- アプリのバージョンを管理する
- アプリをクライアントとしてパッケージ化する
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
- Apps のトラブルシューティングとよくある質問
- Apps (オンプレミス) のトラブルシューティング
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Apps User Guide for Automation Suite
最終更新日時 2024年4月19日
マスター詳細ビューを使用すると、表の行またはカスタム リストの行の情報を参照できます。それにより、以下のことが可能となります。
- ドロップダウンから項目を 1 つ選択して参照する。
- リストまたは表から項目を選択してそのレコードの列を参照する。
- 選択したレコード データを式内でバインドする。選択した項目に対する変更は、式バインドのコントロールに反映されます。
Orchestrator 出力にバインドされている表の選択行から情報を参照するには、以下の手順に従います。
- 既存のアプリケーションを開くか、新しいアプリケーションを開始します。
- ボタン コントロールを追加し、そのコントロールを使用してプロセスを開始します。
- Name という列のある表を作成します。
- [データ ソース] プロパティで表の列を選択して、Orchestrator 出力にバインドします。この例では、
Out.out_datatableというソースを選択します。 - ラベルを作成し、[テキスト] プロパティの [リソース] の「Table.SelectedValue」カテゴリから「Name」を選択します。
- アプリを保存し、プレビューします。
- ボタンをクリックしてプロセスを開始します。
- 表が表示されたら、その表から任意の行を選択します。手順 5 で設定したラベルに、[名前] 列の情報が表示されます。