UiPath Documentation
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2022.10
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      • 関数: Count
      • 関数: EndsWith
      • 関数: If
      • 関数: IsBlank
      • 関数: Guid
      • 関数: Length
      • 関数: List
      • 関数: StartsWith
      • 関数: Sum
      • 関数: Sort
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    • オンプレミス版 Orchestrator を Apps で使用できるよう設定する
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    • アプリ内でエンティティを参照する
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    • アプリ内でキューを参照する
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  • アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
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      • 一般設定
      • 権限の管理
      • アプリのバージョンを管理する
      • アプリをクライアントとしてパッケージ化する
  • 基本的なトラブルシューティング ガイド
    • Apps のトラブルシューティングとよくある質問
    • Apps (オンプレミス) のトラブルシューティング
重要 :
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UiPath logo, featuring letters U and I in white

Apps User Guide for Automation Suite

最終更新日時 2024年4月19日

マスター詳細ビューを使用する

概要

マスター詳細ビューを使用すると、表の行またはカスタム リストの行の情報を参照できます。それにより、以下のことが可能となります。

  • ドロップダウンから項目を 1 つ選択して参照する。
  • リストまたは表から項目を選択してそのレコードの列を参照する。
  • 選択したレコード データを式内でバインドする。選択した項目に対する変更は、式バインドのコントロールに反映されます。

表内でマスター詳細ビューを使用する

Orchestrator 出力にバインドされている表の選択行から情報を参照するには、以下の手順に従います。

  1. 既存のアプリケーションを開くか、新しいアプリケーションを開始します。
  2. ボタン コントロールを追加し、そのコントロールを使用してプロセスを開始します。
  3. Name という列のある表を作成します。
  4. [データ ソース] プロパティで表の列を選択して、Orchestrator 出力にバインドします。この例では、Out.out_datatable というソースを選択します。
  5. ラベルを作成し、[テキスト] プロパティの [リソース] の「Table.SelectedValue」カテゴリから「Name」を選択します。
  6. アプリを保存し、プレビューします。
  7. ボタンをクリックしてプロセスを開始します。
  8. 表が表示されたら、その表から任意の行を選択します。手順 5 で設定したラベルに、[名前] 列の情報が表示されます。
  • 概要
  • 表内でマスター詳細ビューを使用する

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