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Orchestrator ユーザー ガイド
Ctrl + / for Windows computers and Cmd + / for Mac computers. Selecting the icon displays the Search in tenant page which lists all folder and tenant resources on which you have View permissions and allows you to edit objects on which you have Edit permissions.
A user with View on Assets in the folders Expenses, View and Edit on Machines at the tenant level will view here the assets from the Expenses folder, and all machine objects in the tenant. They will also be able to edit machine objects from this page.
テナント内で検索できるエンティティは以下のとおりです。
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アクション カタログ
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Apps (アプリ)
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アセット
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バケット
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マシン
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MCP サーバー
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プロセス
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キュー
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トリガー
-
Webhook
オブジェクトの種類で検索するには、以下の手順を実行します。
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[種類] ドロップダウンから、検索するオブジェクトの種類を選択します。オブジェクトのリストは、選択した種類に基づいてフィルター処理されます。
図 2. 種類によるフィルター処理
格納フォルダーで検索するには、以下の手順を実行します。
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[場所] ドロップダウンから、検索するフォルダーまたはサブフォルダーを選択します。オブジェクトのリストは、選択したフォルダーまたはサブフォルダーに基づいてフィルター処理されます。
図 3. 場所によるフィルター処理
特定のラベルまたはプロパティを持つすべての Orchestrator オブジェクトを表示するには、以下の手順を実行します。
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[ラベル] ドロップダウンから、関連するオブジェクトを表示するためのラベルを選択します。オブジェクトのリストは、選択した値に基づいてフィルター処理されます。そのラベルを持つすべてのオブジェクトが表示されます。
図 4. ラベルによるフィルター処理 -
[プロパティ] ドロップダウンから、関連するオブジェクトを表示するためのキーと値のペアを選択します。オブジェクトのリストは、選択した値に基づいてフィルター処理されます。そのキーと値のペアを持つすべてのオブジェクトが表示されます。
図 5. プロパティによるフィルター処理
オブジェクトを編集するには、以下の手順を実行します。
- 編集するオブジェクトの [編集] ボタンをクリックします。[オブジェクトを編集] ウィンドウが表示されます。たとえば、アセットの [編集] をクリックすると、[アセットを編集] ウィンドウが表示されます。
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必要な編集を行い、終了したら [更新] をクリックします。編集が保存され、行った変更に応じてエントリが更新されます。
重要: オブジェクトが複数のフォルダーにリンクされている場合、追加のウィンドウが表示されます。そこで、編集を行う正確なフォルダー コンテキストを選択する必要があります。オブジェクトの場所は、アクセス制御にのみ使用されます。Orchestrator は選択したフォルダーに基づいて、ユーザーがオブジェクトの編集に必要な権限を持っているかどうかを確認します。フォルダー内のオブジェクトを変更すると、そのオブジェクトがリンクされているすべてのフォルダー内のオブジェクトが変更されます。