orchestrator
2022.10
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Orchestrator ユーザー ガイド
- スタート アップ ガイド
- ベスト プラクティス
- テナント
- リソース カタログ サービス
- フォルダー コンテキスト
- 自動化
- プロセス
- ジョブ
- トリガー
- ログ
- 監視
- キュー
- アセット
- ストレージ バケット
- Orchestrator のテスト
- その他の構成
- Integrations
- クラシック ロボット
- ホストの管理
- 組織管理者
- トラブルシューティング
重要 :
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EDR 保護のステータス
UiPath Robots are integrated with the CrowdStrike Falcon endpoint protection platform, thus ensuring extended protection for your organization, as well as transparency into Robot actions.
この連携のステータスは、Orchestrator の [EDR 保護] 列にマシン レベルで表示されます。この列は、以下の 2 つの場所で利用可能です。
- [マシン] ページ
- [インストール済みのバージョンとログ] ページ
この列には、CrowdStrike によるロボット保護の過去 30 日分のステータスが、マシンまたはマシン テンプレートごとに表示されます。ステータスは以下のいずれかになります。
- 有効 - CrowdStrike による保護が有効です。マシン テンプレートの場合、EDR 保護は、そのテンプレートに関連付けられているすべてのホスト マシンで有効化されます。
- 該当なし - CrowdStrike の保護が有効でないか、ステータスが不明です。
- 混合 (このステータスはマシン テンプレートに対してのみ、かつ [マシン] ページだけに表示されます) - CrowdStrike の保護が、テンプレートに接続されている一部のホスト マシンで有効で、他のホスト マシンでは無効であるか、ステータスが不明です。
The statutes available in the Machines page:
The statutes available in the Installed Versions & Logs page:
This status is also available in UiPath Assistant, when hovering over the tray icon or in the Assistant status bar.