apps
latest
false
レガシ Apps ユーザー ガイド
- 基本情報
- デモ アプリ
- 使い方
- 通知
- VB の式を使用する
- アプリをデザインする
- イベントとルール
- アプリで RPA を活用する
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でキューを活用する
- アプリでメディアを活用する
- アプリでアクションを活用する
- アプリでコネクションを活用する
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- UiPath ファーストパーティ アプリ
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
重要 :
Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。
このコンテンツの一部は機械翻訳によって処理されており、完全な翻訳を保証するものではありません。
新しいコンテンツの翻訳は、およそ 1 ~ 2 週間で公開されます。
概要
App Studio では、[リソース] パネルからランタイム ユーザー コンテキスト機能を使用して、カスタマイズされたアプリケーションを作成できます。
[リソース] パネルでは、[ユーザー] セクションから次の参照を選択してランタイム ユーザーに表示できます。
-
名
-
姓
-
メール
メリット
この機能を使用すると、よりカスタマイズされたエクスペリエンスをユーザーに提供してアプリをパーソナライズできます。たとえば、ログインした各ユーザーに個人用のウェルカム メッセージを設定できます。
ログインしたユーザーのメール ID を RPA プロセスに渡す場合にも使用できます。それにより、RPA プロセスでその特定のユーザーに対するより的確な結果を得られます。
例
手順
ログインしたユーザーに対する個人用のウェルカム メッセージを作成するには、以下の手順を実行します。
-
デザイン内でユーザー名を表示するラベル表示コントロールを追加します。
-
[ラベル] の [テキスト] プロパティに「
=」と入力して、[リソース] パネルを開きます。 -
テキスト ボックス内にメッセージを書き込み、[リソース] パネルの [ユーザー] セクションから目的のユーザー参照を選択します。
結果
デザインに問題がないかどうかを確認するには、[プレビュー] をクリックします。最後に、ラベルに Welcome <user> というメッセージが表示されます。