UiPath Documentation
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レガシ Apps ユーザー ガイド
重要 :
Studio Web のアプリ プロジェクトについては、Studio Web ガイドの「アプリ プロジェクト」セクション (https://docs.uipath.com/ja/studio-web/automation-cloud/latest/user-guide/apps-in-studio-web) をご覧ください。 このコンテンツの一部は機械翻訳によって処理されており、完全な翻訳を保証するものではありません。 新しいコンテンツの翻訳は、およそ 1 ~ 2 週間で公開されます。

画像

サポートされている画像ファイルの種類は、JPEG、PNG、BMP、GIF、WEBP です。

全般

  • 画像バインド - 画像をアップロードするか、アプリで利用可能な既存の画像を参照します。

  • URL - 画像の Web URL です。

  • ツールチップ - 画像に表示するツールチップです。このツールチップで、コントロールに表示する追加情報を提供します。

    注:

    画像コントロールには、[画像バインド] または [URL] プロパティのいずれかのみを設定してください。どちらも設定すると、設計時と実行時の結果が異なります。

    The image URL should be HTTPS and not HTTPfor the images to render.

  • 値バインド - 画像コントロールを RPA プロセスの引数またはアプリのフィールドにバインドします。このプロパティは実行時に動的に解決されます。バインドできるプロセスの引数は、Web 画像の URL または Base64 エンコード形式の画像です。

    注:

    プロセスの出力として Base64 形式の画像を渡し、Apps の画像コントロールにバインドする場合、画像の種類に応じて「base64」の文字列の先頭に「data:image/jpeg;base64」(画像の種類が JPEG の場合) や「data:image/png;base64」(画像の種類が PNG の場合) などを付け加える必要があります。

  • 非表示 - 選択すると、実行時にコントロールが非表示になります。

  • 無効化 - 選択すると、実行時にコントロールが無効化されます。

イベント

  • クリック時 - 画像がクリックされた際の挙動を設定します。

スタイル

注:

[カスタム リスト] コントロール内で [画像] コントロールを使用している場合は、レンダリングを高速化し、実行時の画像のちらつきを避けるために、必ず画像サイズ (幅と高さのプロパティ) を指定してください。

  • Control Alignment - By default, inherits the parent alignment. A different alignment other than the parent can be set. To default to Parent's alignment, toggle the selected alignment icons to switch off the specific alignment.

    注:

    Alignment is dependent on Parent's layout ( Vertical vs. Horizontal).

  • 枠線 - コントロールの枠線を設定します。枠線の太さ、色、および角の半径を設定できます。

  • マージン - コントロールのマージンを設定します。既定では 4px のマージンが設定されています。[上/下] および [左/右] のプロパティがそれぞれ組み合わされています。これらのプロパティの組み合わせは、[マージン] セクションの見出しの右側にあるリンク解除のアイコンをクリックして解除できます。

  • サイズ - このセクションではボタンの幅と高さを設定できます。既定では、サイズは [auto] に設定されています。幅/高さの最小サイズと最大サイズは、[サイズ] セクションの (...) アイコンをクリックして設定できます。

  • 全般
  • イベント
  • スタイル

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