process-mining
2023.10
false
- はじめる前に
- 基本情報
- Integrations
- プロセス アプリを使用する
- アプリを作成する
- データを読み込む
- プロセス アプリをカスタマイズする
- ダッシュボードをパブリッシュする
- アプリ テンプレート
- 一般的なメニューとダッシュボードの概要
- メニュー - 概要
- イベント ログの入力フィールド
- カスタム プロセスの入力フィールド
- CData Sync をイベント ログまたはカスタム プロセス用に構成する
- その他のリソース
- すぐに使えるタグと期限日
- ローカル環境でデータ変換を編集する
- ローカルのテスト環境を設定する
- イベント ログをデザインする
- SAP Ariba の抽出ツールを拡張する
- パフォーマンス特性
Process Mining ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年5月5日
はじめに
イベント ログまたはカスタム プロセスのアプリにデータを読み込むには、[データをアップロード] オプションの他に、CData Sync を使用してファイルからデータを読み込むこともできます。
一般に、CData Sync を使用してファイルからデータを読み込む場合は、「CData Sync を使用してデータを読み込む」に記載された手順に従って、CData Sync を使用したデータ読み込みを設定する必要があります。
ファイルからデータを読み込む際は専用の設定が必要であるため、以下のセクションに示す手順をよくお読みください。
CData Sync を構成する際の、イベント ログまたはカスタム プロセス固有の手順
ソース接続を設定する
リストから接続を作成するソース システムとして、CSV を選択します。必ず、「CData Sync を使用してデータを読み込む - ソース接続を作成する」の説明に従って設定を定義してください。
テーブルのレプリケーション
ジョブが正しく設定されたら、 カスタム クエリ を作成して次のクエリを貼り付けます (各クエリの末尾のセミコロンは保持してください)。必ず すべての変更を保存してください。「 CData Sync を使用してデータを読み込む - ジョブを作成する」をご覧ください。
イベント ログには次のクエリを使用します。
REPLICATE [Event_log_raw] SELECT * FROM [Event_log]
REPLICATE [Event_log_raw] SELECT * FROM [Event_log]
カスタム プロセスには次のクエリを使用します。
REPLICATE [Event_log_raw] SELECT * FROM [Event_log];
REPLICATE [Cases_raw] SELECT * FROM [Cases];
REPLICATE [Due_dates_raw] SELECT * FROM [Due_dates];
REPLICATE [Tags_raw] SELECT * FROM [Tags]
REPLICATE [Event_log_raw] SELECT * FROM [Event_log];
REPLICATE [Cases_raw] SELECT * FROM [Cases];
REPLICATE [Due_dates_raw] SELECT * FROM [Due_dates];
REPLICATE [Tags_raw] SELECT * FROM [Tags]