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- 式を使用する
- アプリで RPA を活用する
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でキューを活用する
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
式と演算子の組み合わせによるさらに複雑な動作の指定について理解を深めるには、以下の例を参照してください。
For more information on the subject, see About Expressions and About Functions.
電卓
シンプルな電卓を作成するには、以下の手順に従います。
| 手順 | 操作 |
|---|---|
|
1 |
既存のアプリケーションを開くか、新しいアプリケーションを開始します。 |
|
2 |
中間にラベルのあるテキストボックスを 2 つ追加します。 以下のように、コントロールの名前を変更します。
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3 |
2 つ目のテキストボックスの後に別のラベルを追加します。 名前を |
|
4 |
以下の式を = |
上記の手順を実行すると、アプリが下の画像のようになります。
入力検証
シンプルな入力検証を作成するには、以下の手順に従います。
| 手順 | 操作 |
|---|---|
|
1 |
既存のアプリケーションを開くか、新しいアプリケーションを開始します。 |
|
2 |
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|
3 |
既定のテキスト |
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4 |
Add a label with the following text: This value is greater than or equal to 5!. |
|
5 |
以下の式を追加します。 = |
挿入された数が 5 より小さい場合、検証ラベルは非表示になります。上記の手順を実行すると、ランタイムは以下のように表示されます。
列の合計
Orchestrator 出力にバインドされている表の指定した列の合計が返されるようにするには、以下の手順に従います。
この例では、Age という列の合計を取得します。この列には、表に示されているすべてのユーザーの年齢が含まれています。
| 手順 | 操作 |
|---|---|
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1 |
既存のアプリケーションを開くか、新しいアプリケーションを開始します。 |
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2 |
Age という列のある表を作成します。 |
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3 |
Bound the table column to an Orchestrator output by selecting it in the Data Source property. In this example we will pick a source called Out.out_datatable. |
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4 |
ラベルを作成し、[テキスト] プロパティに |
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5 |
Create a second label right next to the first one and pick the Sum function and out.datable.Age from the Resources list.=Sum(out_datatable.Age) in the Text property. |
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6 |
アプリを保存し、プレビューします。 |