- リリース ノート
- はじめる前に
- 基本情報
- Integrations
- アクセス権を管理する
- プロセス アプリを使用する
- アプリを作成する
- データを読み込む
- データをアップロードする
- SQL Server データベースのパラメーターを取得する
- 抽出器を使用してデータをアップロードするための SQL Server アカウントを設定する
- Theobald Xtract Universal を使用してデータを読み込む
- プロセス アプリをカスタマイズする
- データ変換
- TemplateOne アプリ テンプレート
- Purchase-to-Pay アプリ テンプレート
- Order-to-Cash アプリ テンプレート
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
新しいアプリ テンプレートが利用可能に
以下のアプリ テンプレートが UiPath Customer Portal でダウンロードできるようになりました。
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SAP-Accounts-payable
- SAP-Ariba-Vendor-Sourcing
DataBridgeAgent
DataBridgeAgent の新しいバージョンが利用可能になりました。
UiPath では、UiPath Process Mining のユーザー エクスペリエンスを向上させるために継続的な改善を行っています。今回のリリースでは大幅な変更はありませんが、セキュリティに関する改良とマイナーなバグ修正を行いました。
Managed Kubernetes Services
Process Mining を Azure Kubernetes サービス (AKS) および Amazon Elastic Kubernetes Service (EKS) 上の Automation Suite 経由でインストールできるようになりました。EKS/AKS 上の Automation Suite では、Automation Suite 専用に独自で管理される Kubernetes クラスターを使用できます。
アクティビティの最大数
アクティビティが多すぎるデータセットをアップロードすると、Process Mining が応答しなくなる場合があります。このため、アクティビティの数が 500 個を超えるデータセットをアップロードしようとすると警告メッセージが表示されるようにしました。
プロセス アプリのアップグレードのリマインダー
Process Mining 2023.4 では TRACY を導入しました。新しいプロセス アプリはすべて、プロセス グラフのレイアウトに TRACY を使用します。既存のプロセス アプリは Process Mining v2023.4.1 では引き続き動作しますが、レイアウトがサポートされなくなったことを示すバナーまたは警告メッセージが表示されます。