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UiPath Automation Cloud™

UiPath Automation Cloud™ ガイド

Automation Cloud と UiPath のクラウド サービスの現在のステータスの詳細については、「 ステータス 」ページをご覧ください。

About authorizing external applications

外部アプリケーション、つまり UiPath プラットフォームの外部のアプリケーションの登録は、資格情報まで共有する必要なく UiPath リソースを共有するための手段です。代わりに OAuth フレームワークを使用することで、UiPath の認可を外部アプリケーションに委任できます。

サードパーティーのアプリケーションを登録し、それらが Cloud Portal を通じて認可を取得し、UiPath リソースへのアクセス権を得られるようにします。登録が完了すると、これらのアプリケーションは、登録スコープに含まれたリソースにアクセスするために、UiPath アプリケーションへの API 呼び出しを実行します。

サポートされるアプリケーションの種類とアクセス スコープ


以下のアプリケーションを登録できます。

  • 機密アプリケーション: 登録後に生成されるアプリケーション シークレットを安全に保存できるアプリケーションです (例: Web アプリケーション、サービス間 (S2S) アプリケーション)。
  • 非機密アプリケーション: 安全な保存を保証できないためにアプリケーション シークレットが作成されないアプリケーションです (例: デスクトップまたはネイティブのモバイル アプリケーション)。

The allowed authorization grant type is different depending on the type of the application. Because of this, you can register confidential applications with different scopes: user, application, or both. But non-confidential applications can only send requests for user scope, meaning that a user must log in to authorize the request for the application.

利用可能な UiPath リソース


登録された外部アプリケーションには、UiPath アプリケーションの API を通じて 1 つまたは複数の UiPath リソースにアクセスする権限が付与されます。

次の API を使用できます。

外部アプリケーション認可の 2 つの部分


外部アプリケーションが OAuth を使用して UiPath のリソースにアクセスできるようにする設定は、次の 2 つの部分から成ります。

Step

Who

What

Details

1

Organization administrator

Register an external application in Automation Cloud

Managing External Applications

2

Developer

Set up the external application to use the appropriate grant type to access your UiPath resources

Accessing UiPath Resources Using External Applications

2 か月前に更新


About authorizing external applications


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