- 基本情報
- アクセスと権限
- 通知
- Insights を操作する
- Action Center との連携
- Automation Hub との連携
- Autopilot の統合
- ヒーリングエージェントの統合
- ライセンス監視の統合
- Maestro統合
- Test Manager との連携
- リアルタイム監視
- リアルタイムのデータ エクスポート
- ライセンス
- トラブルシューティング
Insights ユーザー ガイド
AWS SQS を利用して、リアルタイムのデータ エクスポートを設定できます。
AWS SQS を使用している場合は、次の監視ツールに接続できます。
FIFO AQS は現在サポートされていません。AWS SQS を使用したリアルタイムのデータ監視に関する最新情報については、リリース ノートをご覧ください。
静的 IP を許可リストに設定し、ネットワークをどの外部 IP に対しても開かないようにすることができます。AWS ユーザー ガイドの「AWS: Denies access to AWS based on the source IP」のページの説明に従って、AWS のアクセス ポリシーを使用して、aws:SourceIpリストに指定されていない限り、すべての要求を拒否します。すべての IP のリストについては、『Automation Cloud 管理ガイド』の「 ファイアウォールを設定する 」をご覧ください。 ![[アクセス ポリシー] ページのスクリーンショット。](https://dev-assets.cms.uipath.com/assets/images/insights/insights-docs-image-558266-67f9898d-5a423f57.webp)
- AWS SQS アカウント
- テナントでリアルタイムのデータ エクスポートが有効化されている
-
Automation Cloud™ のホームページに移動します。
-
[管理] ページに移動します。
-
[テナント] リストから、リアルタイムのデータ エクスポートを有効化するテナントを選択します。
-
[サービス] を選択します。

-
[インサイト] タイルから 3 点リーダー メニューのアイコン ⁝ を選択します。
-
ドロップダウン リストから [リアルタイムのデータ エクスポートの構成] を選択します。

-
トグル ボタンをオンにします。
-
[ストレージの種類] ドロップダウン リストから [AWS SQS] を選択します。
-
AWS SQS 接続に必要な情報を入力します。
-
AWS アクセス キー ID
-
AWS シークレット アクセス キー
-
AWS SQS キュー URL
-
AWS SQS リージョン

-
-
[保存] を選択します。