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開発者向けのアクティビティ

最終更新日時 2026年4月21日

接続

説明

標準の接続文字列を使用してデータベースに接続します。

プロジェクトの対応 OS

Windows - レガシ | Windows | クロスプラットフォーム

Windows および Windows - レガシでの設定

デザイナー パネル
  • 接続を構成... - 既存のデータベース接続を選択するか、接続ウィザードを使用して新しいデータベース接続を追加します。
プロパティ パネル
  • 共通
    • 表示名 - アクティビティの表示名です。 このフィールドでは String 型の変数のみがサポートされています。
  • 接続設定
    • 接続文字列 - データベース接続の確立に使用する接続文字列です。 このフィールドでは String 型の変数のみがサポートされています。
    • プロバイダー名 - データベースへのアクセスに使用するデータベース プロバイダーの名前です。 このフィールドでは String 型の変数のみがサポートされています。
    • セキュリティで保護された接続文字列 - データベース接続の確立に使用する、SecureString 型の接続文字列です。このフィールドでは SecureString 型の変数のみがサポートされています。
  • その他
    • プライベート - オンにした場合、変数および引数の値が Verbose レベルでログに出力されなくなります。
  • 出力
    • データベース接続 - このアクティビティ内での操作に使用するデータベース接続です。このフィールドでは DatabaseConnection 型の変数のみがサポートされています。

クロスプラットフォームでの設定

  • プロバイダー名 - データベースへのアクセスに使用するデータベース プロバイダーの名前です。
  • 接続文字列 - データベース接続の確立に使用する接続文字列です。プラス ボタンを選択すると、[セキュリティで保護された接続文字列] に切り替わります。
  • セキュリティで保護された接続文字列 - データベース接続の確立に使用する、 SecureStringとして入力される接続文字列です。
詳細オプション
  • 出力
    • データベース接続 - データベース アクティビティで使用するデータベース接続です。
    注:

    サーバーレスの Automation Cloud ロボットを使用するオートメーションでデータベース接続を設定する場合、次の接続文字列を使用できます。

    • MySQL ODBC 8.3 Unicodeドライバ
    • MySQL ODBC 8.3 ANSI ドライバ
    • Oracle 21 ODBC driver
    • PostgreSQL ANSI
    • PostgreSQL Unicode
    • ODBC Driver 18 for SQL Server

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