- リリース ノート
- スタート アップ ガイド
- ハードウェアおよびソフトウェアの要件
- セットアップと構成
- Task Capture を操作する
- その他のリソース
[ダイアグラムを作成] をクリックして独自のダイアグラムを構築し、必要なアクションをキャプチャします。
このオプションは、以下の場合に選択します。
- 大まかなプロセス概要を把握している場合
- まずワークフロー ダイアグラムを作成してから、キャプチャしたアクションを入力したい場合
ワークフロー ダイアグラムをゼロから構築する
プロセスの構成を作成し、実行する具体的なアクションを定義するには、以下の手順を実行します。
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開始アクションは既に追加されています。開始アクションの上でマウスをホバーします。
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次のダイアグラム ブロックを追加する場所に対応するプラス記号 (+) をクリックします。
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次のダイアグラム ブロックの種類を選択します。利用可能なオプションは次のとおりです。
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シーケンス
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判断
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末尾
さらに、以下のオプションを利用できます。
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矢印を追加
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キャプチャ アクションを開始する
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名前をダブルクリックしてカスタマイズします。
Figure 1. Version 2020.10.1 and older
Figure 2. 2020.10.2 and higher
各ダイアグラム シーケンスのアクションをキャプチャする
ワークフロー ダイアグラムの作成が完了したら、以下のオプションのいずれかを実行し、関連するアクションを各シーケンスに追加します。
- シーケンス エディターのオプションを使用します。そのためには、空のシーケンスをクリックして表示されるメニューから、[キャプチャを開始] ボタンをクリックします。
- アクションが追加されているかどうかに関係なく、各シーケンスから [今すぐアクションをキャプチャ] をクリックしてキャプチャ プロセスを開始します。
The capturing widget is displayed. For details about it check the Execute the Process section mentioned below.
Figure 3. Version 2020.10.1 and older
Figure 4. Version 2020.10.2 and higher
The tool creates a screenshot for every mouse click and gets the smart metadata for each particular action. For details about the Sequence information access the Viewing and Editing a Sequence section.