UiPath Documentation
automation-ops
2021.10
false
Automation Suite の Automation Ops ガイド
  • リリース ノート
    • 2021.10
      • 2021.10.6
      • 2021.10.7
      • 2021.10.8
      • 2021.10.9
  • 基本情報
  • ガバナンス
  • ログ
重要 :
このコンテンツの一部は機械翻訳によって処理されており、完全な翻訳を保証するものではありません。 新しいコンテンツの翻訳は、およそ 1 ~ 2 週間で公開されます。

デザイン

[デザイン] タブを選択して、[ホーム] (Studio の Backstage ビュー) > [設定] > [デザイン] の項目を設定します。

  • 設定を適用するには、項目の横にあるチェック ボックスまたはトグルをオンにします。
  • Studio ユーザーが設定を編集できるようにするには、[ユーザーによる上書きを許可] をオンにします。これにより、ポリシーの設定が既定で使用されていても、ユーザーはその設定を変更することができます。既定では、Studio での上書きは許可されていません。

保存およびパブリッシュ​

  • パブリッシュ直前にアナライザーを強制実行 - [はい] を選択すると、ワークフロー アナライザーのエラーが含まれるプロジェクトのパブリッシュが禁止されます。
  • 実行直前にアナライザーを強制実行 - [はい] を選択すると、ワークフロー アナライザーのエラーが含まれるファイルまたはプロジェクトの実行およびデバッグが禁止されます。
  • RPA XAML ファイルのみを分析 - [はい] を選択すると、プロジェクトでワークフロー アナライザーを実行するときに、テストケースが含まれる XAML ファイルが分析から除外されます。この設定が適用されるのは、アナライザーが手動でトリガーされるときのほか、プロジェクトの実行/デバッグ前、およびテスト ケースまたはプロジェクトのパブリッシュ前に、アナライザーが自動的に実行およびトリガーされるときです。
  • パブリッシュ直前にチェックインを強制実行 - [はい] を選択すると、ソース管理リポジトリに追加されたプロジェクトにローカルで変更が加えられた場合に、そのプロジェクトのパブリッシュが制限されます。
  • 「スマート ファイル パス」を使用 (StudioX のポリシーのみ) - [はい] を選択すると、ユーザー プロファイル フォルダーのファイルの場所として絶対パスではなく相対パスを使用できます。これにより、ファイルを他のユーザーと共有する場合にファイル パスが正常に機能します。
  • Enable AI activity suggestions*(For Studio X policies only)* - Select Yes to enable AI activity suggestions in the Add activity search bar. If this option is enabled, when the activity search bar opens, Studio sends information about the current context to a UiPath® AI service that suggests activities to add based on the location in the workflow from which the search bar was opened.
  • Export Analyzer results*(For Studio policies only)* - Select Yes to export the results of each workflow analysis to a JSON file in the project folder.
  • Enforce Release Notes*(For Studio policies only)* - Select Yes to make the Release Notes field mandatory when publishing a project.
注:

The Enable AI activity suggestions,Export Analyzer results, and Enforce Release Notes settings are available starting with the 21.10.0 policy template version.

デザインのスタイル​

  • 既定の言語 - 新しいプロジェクトで式に使用する既定の言語を選択します (Visual Basic または C#)。新しいプロジェクトを作成するときに、既定の言語とは異なる言語を選択できます。

    2021.10 より前のバージョンの Studio では、この設定は Studio Pro プロファイルにのみ適用されます。2021.10 以降のバージョンの Studio では、この設定は Studio プロファイルにのみ適用されます。

  • 注釈をドッキング - アクティビティに注釈を追加する既定の方法を選択します。アクティビティ内にドッキングするには [はい] を選択し、アクティビティの横にフローティングさせるには [いいえ] を選択します。

  • 新しいプロジェクトでモダンを使用 - [はい] を選択すると、新しいプロジェクトで UI Automation のモダン エクスペリエンス (機能が向上した新しいアクティビティ、レコーダー、ウィザード) を使用できます。詳細については、「モダン デザイン エクスペリエンス」をご覧ください。

  • 折りたたまれたアクティビティのスリム ビュー - [はい] を選択すると、タイトル バーのみを表示するビューを有効化して、折りたたまれたアクティビティの表示スペースを減らすことができます。

  • 既定の対応フレームワーク - Studio プロファイルでプロジェクトを作成するときに使用する既定のターゲット フレームワークを Windows - レガシ、Windows、クロスプラットフォームから選択します。

  • Allowed compatibility frameworks - Select the target frameworks that are allowed when when creating or opening a project in the Studio profile: Windows - Legacy, Windows, or Cross-platform.

  • Connections service for new projects - Select Yes to use the Integration service in Automation Cloud as the default way to manage connections in all activities that support it. When enabled, the activities in the GSuite, Mail. and Office 365 packages that support this feature default to using Integration service connections for authentication.

注:

[既定の対応フレームワーク] および [使用できる対応フレームワーク] の各設定は、ポリシー テンプレート バージョン 21.10.0 以降で利用できます。

  • 保存およびパブリッシュ​
  • デザインのスタイル​

このページは役に立ちましたか?

接続

ヘルプ リソース サポート

学習する UiPath アカデミー

質問する UiPath フォーラム

最新情報を取得