- リリース ノート
- 基本情報
- UiPath Assistant
- インストールとアップグレード
- ロボットの種類
- Robot のコンポーネント
- ライセンス
- Robot を Orchestrator に接続する
- プロセスとアクティビティ
- ログ
- Robot JavaScript SDK
- 特定のシナリオ
- トラブルシューティング
1.1.2
公開日: 2022 年 5 月 31 日
このバージョンでは、複数のバグ修正と改良を行いました。
1.2.0
公開日: 2021 年 12 月 15 日
改良点
オートメーションを並べ替える
Marketplace ウィジェット v1.2.0 から、すぐに使えるオートメーションのリストを、次のオプションを使用して並べ替えられるようになりました。
-
おすすめ (既定)
-
アルファベット
-
評価
-
ダウンロード数
注:Marketplace ウィジェット v1.2.0 は、v2021.12 以降の UiPath Assistant に対応しています。
重要:後日修正 (2021 年 12 月 17 日): Assistant の最小バージョンに関する注記を追加しました。
1.1.1
公開日: 2021 年 11 月 29 日
改良点
今回のリリースでは、アクセシビリティに関する改良をいくつか行いました。
1.1.0
公開日: 2021 年 9 月 28 日
更新内容
Marketplace コンポーネントの更新
新しいバージョンのオートメーションが Marketplace に公開されると、プロセス名の下に備考が表示されるようになりました。。詳細パネルを開いて [更新] をクリックすると UiPath Assistant から直接更新をインストールできます。この変更は、Orchestrator の個人用ワークスペースにもプッシュされます。
プロセスの詳細パネルに追加された [更新] タブに、更新バージョンの内容が記載されます。
改良点
プロセスの詳細パネルを更新して、空のフィールドを表示せず、プロセスの重要なフィールドのみが表示されるようにしました。このため、ユーザー インターフェイスがすっきりと見やすくなりました。
認定済みステータスの追加
Marketplace のプロセスの詳細パネルに「認定済み」ステータスが追加され、以下のプロセスの認定に関する情報が表示されるようになりました。
アイコンの改良
Marketplace ウィジェットで利用可能なプロセスのアイコンに、Studio 内で設定したアイコンが表示できるようになりました。プロセスに対してアイコンが設定されていない場合は、代わりにプロセス名の最初の文字が表示されます。
1.0.0
公開日: 2021 年 6 月 29 日
The UiPath Marketplace Widget provides an easy way for business users to access pre-built automations that are published in the Marketplace. With multiple reusable listings covering numerous industries and use cases, you no longer need to build everything from scratch over and over again.
再利用可能なコンポーネントはすべて、UiPath Assistant の Marketplace ウィジェットから利用できます。
Marketplace ウィジェットは、すべてのユーザーに対して既定で有効化され、UiPath Assistant のヘッダーで新しいタブとして表示されます。