- 基本情報
- フレームワーク コンポーネント
- データ抽出トレーニングの概要
- [抽出器トレーニング スコープ] の抽出器を設定ウィザード
- マシン ラーニング抽出器トレーナー
- データ抽出トレーニング関連のアクティビティ
- AI Center での Document Understanding
- パイプライン
- ML パッケージ
- データ マネージャー (Data Manager)
- OCR サービス
- ライセンス
- 参照
[抽出器トレーニング スコープ] を介してアクセスする [抽出器を設定] ウィザードを使用すると、各ドキュメントの種類およびフィールド用にトレーニングする抽出器を選択できます。
以下に、ウィザードの使用手順を示します。
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[抽出器トレーニング スコープ] アクティビティをワークフローに追加します。
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In the Properties panel, add your custom configurations in the DocumentObjectModel, DocumentPath,DocumentText and HumanValidatedData fields.
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Drag an Extractor Trainer activity (for instance, Machine Learning Extractor Trainer) or create a custom activity for extractor training by implementing the classes explained and place it inside the Train Extractors Scope activity.
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[抽出器を設定] ボタンをクリックして抽出器を構成します。
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これで、ウィザードが表示されます。
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有効にする抽出プログラムのチェック ボックスをオンにします。
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この機能をサポートする抽出器の [抽出器機能を取得または更新します。] ボタンをクリックして、タクソノミーのフィールドと利用可能な抽出器フィールドを簡単にマッピングし、抽出器フィールドが変更された場合には更新できます。
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抽出結果に基づいて抽出器をトレーニングするには、[フレームワーク エイリアス] フィールドに任意の英数字の値を入力したうえで、1 つまたは複数のトレーナーの、対応する [フレームワーク エイリアス] フィールドに正確な値を設定して、抽出器と 1 つまたは複数のトレーナーとの間にリンクを作成します。
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すべての抽出器が選択されたら、[保存] ボタンをクリックします。