UiPath Documentation
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重要 :
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プレビュー

Data Fabric ユーザー ガイド

最終更新日時 2026年5月21日

ユーザー インターフェイスの詳細

Data Fabric/Data Service は UiPath® の組織でテナントレベルのサービスとして利用可能ですが、有効化する必要があります。ステップ バイ ステップの信頼については、「 Data Fabric / Data Service を有効化する」をご覧ください。サービスを有効化すると、[Data Fabric]/[Data Service] アイコンが左のレールに表示されます。

重要:

Data Fabric/Data Service で作成されたオブジェクトは、 エンティティと呼ばれます。

ヘッダーには、次のオプションが表示されます。

  1. [API アクセス] アイコン - API アクセス ウィザードを開きます。このウィザードから OpenAPI リンクをコピーするか、JSON ファイルをダウンロードできます。
  2. [アクセス権を管理] アイコン - [管理] ページを開きます。ここで Data Fabric ロール/Data Service ロールを割り当てたり作成したりできます。
  3. [ チョイス セットを管理 ] ボタン - [チョイス セット ] ページが開き、チョイス セットを作成および管理できます。
  4. [新しいエンティティを作成] ボタン - [エンティティを作成] パネルを開きます。
  5. 検索バー - 特定のエンティティの検索に役立ちます。
  6. [ インポート/エクスポート] ドロップダウン - エンティティ スキーマをインポートまたはエクスポートできます。
  7. [ Studio で使用 ] ボタン - Studio へのエンティティのインポート方法の詳細が記載されたドキュメント ページが開きます。
  8. [更新] ボタン - 現在のエンティティのリストを更新します。

Data Fabric/Data Service が対応している言語のリストは、 言語サポート の表をご覧ください。

言語設定の切り替えオプションはユーザー メニューにあります。

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