action-center
2024.10
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- インストールとアップグレード
- はじめる前に
- 基本情報
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- 長期実行ワークフローを設計する
- ジョブを開始し参照を取得 (Start Job And Get Reference)
- ジョブ完了まで待機し再開
- キュー アイテムを追加し参照を取得 (Add Queue Item And Get Reference)
- キュー アイテム完了まで待機し再開
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- フォーム タスク完了まで待機し再開
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- タスクのコメントを追加
- タスクのラベルを更新
- アクション
- プロセス
- 監査
Action Center ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年5月5日
Action Center のライセンスは、次の 2 つの主要なアクションをカバーします。
- Studio で Action Center のタスクを作成します。
- Action Center のアクションにアクセスして管理します。
以下の表には、Action Center へのアクセス権を付与できる、または Studio でのタスクの作成権を付与できるライセンスのリストを示します。
| ライセンス | Action Center へのアクセス | タスクの作成へのアクセス権 |
|---|---|---|
| Action Center - Named User | ✅ | ❌ |
| Attended - ネームド ユーザー | ✅ | ✅ |
| Citizen Developer - ネームド ユーザー | ✅ | ✅ |
| RPA Developer - ネームド ユーザー | ✅ | ✅ |
| Automation Developer - ネームド ユーザー | ✅ | ✅ |
ライセンスの割り当て
有効なライセンスなしで自身または他のユーザーが Action Center にログインすると、ページのヘッダーに「組織に対して利用可能な数よりも多くのライセンスをサービスに割り当てています。ライセンスの割り当てを調整してください。」という警告バナーが表示されます。
Action Center にアクセスするための有効なライセンスをすべてのユーザーが持てるよう、ライセンスの割り当てを編集します。ライセンスの割り当て方法の詳細については、『 Orchestrator ユーザー ガイド』をご覧ください。
Action Center のライセンス数
Action Center のライセンス数は、各ユーザーに割り当てられたライセンスによって異なります。UiPath でアカウントを作成しても、ライセンスが自動的に消費されることはありません。既存のユーザーとそれに対応するアカウントには、ロールまたは要件に基づいて特定のユーザー ライセンスが割り当てられます。Action Center へのアクセスを提供する Named User ライセンスを持つすべてのユーザーは、1 つの消費済みライセンスとしてカウントされます。