orchestrator
2023.10
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- 基本情報
- ベスト プラクティス
- テナント
- リソース カタログ サービス
- Automation Suite ロボット
- フォルダー コンテキスト
- 自動化
- プロセス
- ジョブ
- Apps (アプリ)
- トリガー
- ログ
- 監視
- キュー
- アセット
- ストレージ バケット
- Orchestrator のテスト
- Integrations
- トラブルシューティング
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Orchestrator ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年4月28日
ライセンスを管理する
Automation Suite に存在する Orchestrator サービスの場合、ライセンスの管理はポータルで行われます。ただし、いくつかのライセンス管理作業は Orchestrator で実行することができます。
このページの情報は、Orchestrator ライセンスにのみ適用されます。Automation Suite のライセンスについて詳しくは、『Automation Suite 管理ガイド』の「 ライセンス 」をご覧ください。
ライセンスの詳細を表示する
- [テナント] > [ライセンス] をクリックします。[ライセンス] ページが表示されます。
- 目的のライセンスの種類に対応する [詳細を確認] ボタンをクリックします。
注:
- サービス ユーザー名が設定されているマシンもあれば、設定されていないマシンもあります。各シナリオは次のようになります。
- [サービス ユーザー名] 列が空の場合 - Robot サービスはサービス モードでインストールされます。
- [サービス ユーザー名] 列に入力されている場合 - Robot サービスはユーザー モードでインストールされ、Windows ID で実行されます。
- サービス ユーザー名のマシンの一部が、アクティブではないにもかかわらず [ライセンスの詳細] ウィンドウに表示されたままになる場合があります。これらは、Unattended ロボット ライセンスを使用していた ID が残っているもので、自動的にはクリーンアップされません。これは、同じホスト マシン上で複数の Robot サービスをそれぞれ異なるユーザー ID で実行できるために発生します。
ロボットを確認する
任意のマシンで Unattended、NonProduction、Testing ライセンスに定義したすべてのロボット、または Attended および Citizen Developer ライセンスの特定のユーザーのロボットを表示できます。この情報を表示するには、次の手順を実行します。
- [ライセンス] ページで、確認したいライセンスの種類の [詳細を確認] をクリックすると、対応するページが表示されます。
- ユーザーまたはマシンの横にある [その他のアクション] ボタンをクリックして、[ロボットを表示] を選択します。[ロボット] ページが表示され、フィルター処理されて、指定されたユーザーまたはマシンを持つロボットのみが表示されます。
マシンを有効化/無効化する
Unattended および NonProduction を目的としたマシンでのみ使用できます。ライセンスがすぐに消費されないようにするには、マシンを無効化します。Studio やロボットを使用するには、無効化したマシンを有効化します。詳細については、こちらをご覧ください。
- [ ライセンス ] ページで関心のあるライセンスの種類 (Unattended または NonProduction) の [ 詳細を確認] を選択します。対応するページが表示されます。
- [アクティブ] 列でトグルをオフにします。マシンを無効化するかどうかを確認するダイアログが表示されます。
- [ はい] を選択します。マシンは無効化されています。
- マシンを有効化するには、トグルをオンにします。
マシン上でロボットが実行中である限り、そのマシンを無効化することはできません。