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- 概要
- モデルの構築
- モデルの検証
- モデルのデプロイ
- 概要
- モデル バージョンをパブリッシュする
- パブリッシュ済みのバージョンを管理する
- パブリッシュしたプロジェクトを使用する
- CLI
- API
- よくある質問

非構造化ドキュメントと複雑なドキュメント ユーザー ガイド
最終更新日時 2026年1月8日
パブリッシュ済みのプロジェクトを管理するには、以下の手順を実行します。
- モデル バージョンがパブリッシュされたら、[パブリッシュ] タブの [パブリッシュ済みのバージョン] で確認できます。
- [説明] 列に、各バージョンの説明を追加できます。
パブリッシュ済みの各バージョンは、関連する詳細 (バージョン番号や以前のバージョンからの変更点など) とともに適切に文書化する必要があります。
- さらに、各バージョンの省略記号ボタンを使用して、次のいずれかのオプションを選択できます。
- ステージング環境としてマーク
- 運用環境としてマーク
- パブリッシュを取り下げ
- パブリッシュ済みの各モデル バージョンの、バージョンを元に戻すボタンを使用し、トレーニング データを、以前にパブリッシュ済みのいずれかのバージョンにリセットすることもできます。この操作を行うと、選択したモデル バージョンに戻す前に、現在のモデル バージョンが自動的にパブリッシュされます。この操作を元に戻すには、自動パブリッシュされたバージョンに戻します。
注: 運用環境で問題が発生した場合は、パブリッシュ時点でのモデルの設定をキャプチャしたスナップショットを使用して以前のバージョンにロールバックします。
図 1. [パブリッシュ済みのバージョン] ページ