cicd-integrations
2025.10
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- 概要
- UiPath CLI
- Azure DevOps 拡張機能
- Jenkins プラグイン
重要 :
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CI/CD 連携ユーザー ガイド
最終更新日時 2025年11月18日
UiPath のアセットを管理
このタスクを使用して、Orchestrator インスタンスのアセットをデプロイ、更新、削除できます。
次のアセットの種類がサポートされています。
Text- 文字列のみを格納します (引用符を追加する必要はありません)。Boolean- true または false の値がサポートされています。Integer- 整数値のみを格納します。Credential- ロボットが特定のプロセスを実行するために必要なユーザー名とパスワードを格納します。この種類のアセットの場合、ユーザー名とパスワードをエンコードする必要がありますが、その際::を使用してその 2 つのフィールドを区切ります。
アセットをデプロイするには、次の例のように、UTF-8 でエンコードされた CSV ファイルに追加する必要があります。
name,type,value,descriptionasset_1_name,text,asset_value,this is an asset description # we can have commentsasset_2_name,integer,123asset_3_name,boolean,falseasset_4_name,credential,"username::password"name,type,value,descriptionasset_1_name,text,asset_value,this is an asset description # we can have commentsasset_2_name,integer,123asset_3_name,boolean,falseasset_4_name,credential,"username::password"詳細については、『Orchestrator ガイド』のアセットに関する説明をご覧ください。
構成
以下の表を使用して、[UiPath のアセットを管理] の入力を設定します。
| 引数 | 説明 |
|---|---|
| 表示名 (必須) | タスクの名前を入力します。 |
| Orchestrator への接続 (必須) | UiPath Orchestrator サービスにアクセスするためのサービス接続を設定します。このステップのためだけの接続を設定するか、既存のグローバル接続を使用します。詳細については、「UiPath Orchestrator サービス接続を構成する」をご覧ください。 |
| Orchestrator のフォルダー (必須) | プロセスがデプロイされるフォルダーを指定します。クラシック フォルダーの場合は、特定のロボット名を使用できます。モダン フォルダーの場合は、特定のユーザー名およびマシン名を使用できます。 サブフォルダーを入力するには、親フォルダーの名前とサブフォルダーの名前の両方を入力してください。例: AccountingTeam\TeamJohn |
| アセットのアクションを選択 (必須) | ドロップダウン リストからオプションを選択します。 |
| アセットの CSV ファイル (必須) | CSV ファイルのパスを追加します。アセットの [デプロイ] アクションと [更新] アクションの両方に同じファイルを使用できます。考慮事項:
type, value ,description |
| トレース レベル | ドロップダウン リストからログ レベルを選択します。 |
YAML パイプライン
[UiPath のアセットを管理] の完全に解析された YAML ドキュメントをプレビューできます。
- task: UiPathAssets@2 displayName: 'Deploy/Update assets' inputs: #orchestratorConnection: 'service-connection-name' # Service connection to UiPath Orchestrator #assetActionType: 'Deploy' # Options: Deploy, Delete #csvFile: 'assets_deploy.csv' # the path to the csv file containing the assets description, #traceLevel: 'None' # Options: Critical, Error, Warning, Information, Verbose, None- task: UiPathAssets@2 displayName: 'Deploy/Update assets' inputs: #orchestratorConnection: 'service-connection-name' # Service connection to UiPath Orchestrator #assetActionType: 'Deploy' # Options: Deploy, Delete #csvFile: 'assets_deploy.csv' # the path to the csv file containing the assets description, #traceLevel: 'None' # Options: Critical, Error, Warning, Information, Verbose, None