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- 基本情報
- はじめる前に
- 使い方
- 通知
- VB の式を使用する
- アプリをデザインする
- イベントとルール
- アプリで RPA を活用する
- アプリ内でエンティティを活用する
- アプリ内でキューを活用する
- Studio Web の Apps
- アプリケーション ライフサイクル管理 (ALM)
- 基本的なトラブルシューティング ガイド
重要 :
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Apps ユーザー ガイド
最終更新日時 2025年12月22日
ルール: メッセージをログ
[メッセージをログ] ルールを使用して、ブラウザー コンソールにログを出力します。

警告:
ブラウザー コンソールにログを過度に出力すると、パフォーマンスが低下する可能性があります。
メッセージ
ログ メッセージの内容です。[式エディター] ボタン
を使用して設定します。
ログ レベル
次の 3 つのログ レベル オプションを選択できます。
- Info - メッセージを青色で表示し、Info アイコンを表示します。これは既定のオプションです。
- Trace - メッセージを黒色で、トレース アイコンとともに表示します。
- Error - メッセージを赤で表示し、Error アイコンを表示します。
アプリをプレビューするとログ記録が有効化され、既定で Info レベルに設定されます。
デプロイ済みのアプリを実行する場合、ログ記録は既定で無効化されています。
実行時のログ レベルを変更する
アプリの実行時のログ レベルを変更するには、以下の手順に従います。
- アプリを起動したら、ブラウザーで開発者ツールを開きます。
- [コンソール] を選択します。
- コンソールに次のように入力します。
sessionStorage.setItem("apps.runtime.loglevel", "trace")- ランタイム ログのレベルを Trace に設定します。 この設定では、すべてのログがコンソールに出力されます。sessionStorage.setItem("apps.runtime.loglevel", "info")- ランタイム ログのレベルを Info に設定します。 この設定では、Info と Error のメッセージのみが出力されます。