assistant
2023.4
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Assistant ユーザー ガイド
- UiPath Assistant
- UiPath Assistant をインストールする
- UiPath Assistant を設定する
- macOS 用の Assistant
- ピクチャ イン ピクチャ
- 有人オートメーションを設定する
- ガバナンス
- Assistant のガバナンス
- Assistant のポリシーの設定
- Assistant 内のウィジェット
重要 :
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このページでは、Assistant のポリシーで利用可能な設定について説明します。
ウィジェット
On the Widgets tab, you can configure settings that control user access to widgets. Widgets are plugins that add functionality to the Assistant. The following widgets are added by default:
- UiPath.Apps.Widget
- UiPath.Marketplace.Widget
- UiPath.AutomationStore.Widget (Assistant 21.10 テンプレート バージョンから利用可能)
次の値を設定できます。
- カスタム ウィジェットを許可 - ユーザーに独自のカスタム ウィジェットの追加を許可するかどうかを選択します。既定では、このオプションは有効化されています。
- オフィシャル フィードを使用 - ウィジェットをダウンロードするための、Orchestrator フィードに加えて UiPath® のオフィシャル ウィジェット フィードを有効化するかどうかを選択します。このオプションが有効でない場合は、Orchestrator ライブラリ フィードのみを使用できます。既定では、このオプションは有効化されています。
- 新しいウィジェットを追加するには、[さらに追加] をクリックし、以下の情報を入力してから、[保存] をクリックします。
- ウィジェットを有効化または無効化するかどうかを選択します。
- ウィジェット NuGet パッケージの名前を入力します。
- ウィジェットのバージョンを入力します。
- ウィジェットを編集するには、その横の [編集] をクリックします。
- ウィジェットを削除するには、その横の [削除] をクリックします。
機能トグル
注:
[機能トグル] タブの設定項目は、ポリシー テンプレート バージョン 22.10.0 以降で利用できます。
Assistant の設定を適用するには、[機能トグル] タブを選択します。
- Task Capture を有効化 - [はい] を選択すると、Task Capture の起動機能が表示されます。
- プロセスをフォルダーごとにグループ化 - [はい] を選択すると、[ホーム] ページのプロセスが Orchestrator のフォルダーごとにグループ化されて表示されます。ユーザーが Assistant からこのオプションを変更できるようにするには、対応するチェックボックスをオンにします。
- プロセスの実行中に Assistant を最小化 - [はい] を選択すると、プロセスの実行中に Assistant のウィンドウが最小化されます。
- 起動時に Assistant を自動的に起動 - [はい] を選択すると、サインイン時に Assistant が開始され、Windows の通知領域に Assistant のアイコンが追加されます。
- ユーザーが Assistant でログ レベルを変更することを許可 - [はい] を選択すると、Assistant でログ レベル ピッカーが有効化されます。
- ユーザーが個人用ワークスペース外のオートメーションを実行することを許可 - [はい] を選択すると、他の Orchestrator のフォルダーのオートメーションを実行できます。
- Action Center を有効化 - [はい] を選択すると、Action Center ウィジェットを使用できます。
- ユーザーがオートメーションの URL を共有することを許可 - [はい] を選択すると、共有フォルダーにインストールされているオートメーションの URL を共有できます。