Test Manager でテスト オブジェクトにフィルターを適用して個人用ビューまたは公開ビューとして保存し、セッション間でフィルターの設定を保持します。
フィルターを適用して、テスト オブジェクトのビューに保存できます。ビューの範囲 (プライベートまたはパブリック) に応じて、プロジェクト内の 1 ユーザーまたはすべてのユーザーに対して、フィルターを含むビューを保持できます。
適用できる利用可能なフィルターは、そのセクションの [列] の種類に表示されるものと同様の、以下で構成されたものです。
- テスト オブジェクトのネイティブ プロパティ ([ラベル]、[更新者]、[ソース] など)
- カスタム ラベル
フィルターとビューをカスタマイズするには、以下の手順に従います。
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目的のテスト オブジェクト セクション (つまり、[要件]) に移動し、[フィルター] を選択します。
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[フィルターを追加] を選択して、適用するフィルターを選択します。 フィルターを選択するときは、必要な値も選択します。
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[適用] を選択して、フィルターをビューに含めます。
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これらのフィルターをビューとして保存するには、[ビュー] を選択し、[ビューを保存] を選択します。
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[ビューを保存] ウィンドウで、[新しいビュー] を作成するか、フィルターを使用して [既存のビューを更新] します。 新しいビューをプライベートのままにするか、他のユーザーがアクセスできるよう [パブリック] に設定します。
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[保存] を選択して、変更を確定します。
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作成したビューを適用するには、[ビュー] を選択してから、[ビューを開く] を選択します。
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個人用ビュー ([マイ ビュー]) または [パブリック] ビューを選択します。 必要に応じて、作成したビューの表示をプライベートまたはパブリックに切り替えることもできます。
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目的のビューを選択し、[開く] を選択して適用します。
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