- UiPath Assistant
- UiPath Assistant をインストールする
- UiPath Assistant を設定する
- macOS 用の Assistant
- ピクチャ イン ピクチャ
- 有人オートメーションを設定する
- ガバナンス
- Assistant 内のウィジェット
A Widget refers to a plug-in integrated with the UiPath Assistant holding a functionality, for example, the Apps Widget, or your own custom one.
UiPath で作成されたウィジェットは公式のフィードを介して配布されるのに対して、カスタム ウィジェットは .nupkg ファイルとして Orchestrator のライブラリにパブリッシュされます。どちらの場合も、ガバナンス ポリシーに基づいて UiPath Assistant にダウンロードされ、インストールされます。
ウィジェットのダウンロードは、次のような手順で実行されます。
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UiPath Assistant は Automation Ops からガバナンス ポリシーを取得します。
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UiPath Assistant は Orchestrator ライブラリ フィードで、要求されたウィジェットを検索します。
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そこでウィジェットが見つからない場合は、公式の NuGet フィードが使用されます。
注:両方のフィードを使用できる場合、UiPath Assistant はオフィシャル NuGet フィードよりも Orchestrator ライブラリ フィードを優先します。
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ウィジェットがダウンロードされ、UiPath Assistant に追加されます。
UiPath ウィジェット (Apps、Marketplace、Automation Store) の場合、特定のバージョンを指定する必要はありません。
新しいウィジェットを表示するには、UiPath Assistant を終了して再起動するか、サインアウトしてサインインし直す必要があります。