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UiPath StudioX

UiPath StudioX ガイド

拡張機能について

UiPath 拡張機能では、Web ブラウザー、Java アプリケーション、Silverlight アプリケーション、Citrix Virtual Apps and Desktops、さらには RDP 接続まで、オートメーション機能を拡張することができます。これらの拡張機能では、そうした環境で UI 要素をネイティブで検出できるため、セレクターが適切に構築されます。UiPath 拡張機能は、Studio またはコマンド プロンプトからインストールできます。

次のリストに、使用可能な UiPath 拡張機能とインストール方法を示します。

StudioX では、拡張機能は、Backstage ビュー[ツール] ページにあります。ここで拡張機能をインストールするには、必要な拡張機能をクリックします。拡張機能のインストールに成功したかどうかを示すメッセージ ボックスが表示されます。

コマンド プロンプトから拡張機能をインストールするには、C:\Program Files (x86)\UiPath\Studio\UiPath フォルダーにある SetupExtensions ツールを使用します。なお、コマンド プロンプトから拡張機能をインストールするには、管理者権限が必要です。

2 年前に更新


拡張機能について


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