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UiPath Studio

UiPath Studio ガイド

ライセンスについて

Studio をインストールして初めて実行すると、ユーザーにライセンス アクティベーション ウィザードが表示され、いくつかのオプションが表示されます。

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  • Community Edition - A free Community license can be requested, lasting for a limited period of time, which is renewable. This option can only be activated online. The Robot that comes with the Community Edition Studio can only be connected to the UiPath Orchestrator Community Edition, under your own tenant. This option is available only with the UiPathStudioSetup.exe です。
  • ライセンス キーを追加 - スタンドアロンの Enterprise 無料トライアルまたはライセンス コードをユーザーが持っている場合は、このオプションを選択して Studio をアクティベーションできます。この種類のライセンスは Enterprise Edition の Studio のアクティベーションをします。このアクティベーションは、オンラインまたはオフラインの両方で実行できます。詳細については、「Studio ライセンスをアクティベーションする」をご覧ください。
  • ライセンス キーを取得 - Orchestrator から提供されたライセンスを使用して、Studio をアクティベーションします。選択したライセンスの種類に応じて、次を実行できます。
    1. Attended - Attended ライセンスを使用して UiPath Studio を使用すると、ユーザーはプロセスの実行またはデバッグのみを許可され、ワークフローの編集はできません。
    2. Sudio / StudioX - UiPath Studio はそのネイティブ型のライセンスでライセンスを受けます。つまりユーザーは、プロセスの実行、変更、およびデバッグを行うことができることを意味します。
    3. Non-Production - UiPath Studio を Non-Production ライセンスで使用すると、ユーザーはワークフローのトラブルシューティングを行なうことができます。
    4. Unattended - Unattended ライセンスで UiPath Studio を使用すると、ユーザーはワークフローのトラブルシューティングを行うことができます。

Orchestrator への接続

Orchestrator からライセンスを取得するには、Studio ロボットをOrchestrator に接続するだけです。接続が確立されると、Orchestrator からライセンスが消費されます。割り当てられたライセンスは、[ライセンス] ページに表示されます。

Studio のローカル ライセンスを既に持っている上で、Orchestrator に接続したい場合は、ロボットの作成時に Orchestrator の [外部ライセンス] チェックボックスをオンにしてください。これにより、Studio に既定でローカル ライセンスが設定されるため、Orchestrator がライセンス プールからライセンスを割り当てなくなります。

2 年前に更新


ライセンスについて


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